ホンダフィット2020年2月フルモデルチェンジ!ヤリス(ヴィッツ)と比較も

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フィット フルモデルチェンジ 画像

初代モデルが大ヒットし、今もホンダの主力車種として人気のフィット。

海外市場でも『Jazz』という車名で展開中です。

そんな国内外で人気のフィットが2020年2月にフルモデルチェンジすると公表されました。

次期フィットは老若男女に親しまれるニューデザインを採用。

新開発ターボや高性能ハイブリッドの搭載で、走りや燃費の魅力も大幅アップします。

次期フィット フルモデルチェンジは2020年2月

新型フィットへ2020年2月に4代目に世代交代します

フィットは、燃料タンクを前席下に配置するホンダ独自の技術「センタータンクレイアウト」によって、広い室内空間をもたせたコンパクトカーです。

現行は2013年9月に登場した3代目モデル。初代からの設計思想を受け継ぎつつ、質感高い内外装やガソリン車・ハイブリッド車を設定するパワートレインなど、確かな進化を遂げています。

現行フィット

現行

2017年6月にはマイチェンを実施。「DON’T STAY.」というキャッチフレーズを引っさげ、デザイン変更、ホンダセンシング搭載、燃費性能アップなどを施しています。

そして、歴代モデルが全て6年周期でフルモデルチェンジ。

当初2019年フルモデルチェンジと言われていましたが、延期され、2020年2月に4代目に世代交代します。

2019年10月開催の東京モーターショー初公開され、HPで先行紹介ページが出ています。

次期フィットの先行予約は2020年1月~と予想

実際の販売開始は2020年2月とされる次期フィットですが、ここ最近デビューが近づきつつあることもあり、販売店にも問い合わせが多く入っているとのことです。

現時点で全ての情報が明示されているわけでもないですし、実物みて試乗をしてみないと決められないという方もいると思います。

しかし、オーダーのタイミングにより納車まである程度の期間を要することも考えられます。

今までのホンダ車の新型発売時のように、発売前の予約先行時には、契約した方にのみ明確な情報が伝えられるでしょう。

次期フィット フルモデルチェンジ後のエクステリア画像を公開

次期フィットは、選ぶタイプやカラーによってシンプルにも個性的もなるエクステリアになっています。

▼次期フィット 

新型フィット エクステリア 画像

次期フィットのこちらの画像からは、シンプルだけど、他にはなかなか無いフォグランプ周りのデザインなどからこだわりと新しさを感じます。

このシンプルさが売りともいえるホンダ車。

年代、性別問わず乗れること、どこに行っても大丈夫な安心感がいいですよね。

子供のお迎えや冠婚葬祭に、派手な車はちょっとね…と思う方にはまさしくぴったりですよ。

▼次期フィット 

次期型フィット 画像2

現行車と比べてみても、クリっとしたヘッドライトを始め、大幅なデザイン変更になっています。

Aピラーの三角窓もデザインが変わり、より視界も良好になりそうです。

次期型に乗れば、「新しいフィットだ!」とすぐにわかってもらえますね。

新型好きな人からは羨ましがられちゃうかもしれません。

サイドから見ても地味ではなく、むしろ少し先進的な雰囲気も感じさせるところがさすがです。

▼現行フィット

現行フィット 画像 GK5

引用:instagram

現行フィット 画像 GK5 2

引用:instagram

Cピラーも上に向かって太くなるデザインとなります。

特に変化が大きいのはテールランプ。現在はリアウィンドウに沿うような縦型ですが、新型は横基調で薄いデザインになっています。

▼次期フィット 

次期型フィット 画像3

▼現行フィット

ホンダフィット 現行車 後ろ画像

引用:instagram

そして、ボディーカラーやタイヤのデザインによってそのインパクトは大きく変わります。

▼次期フィット

次期型 フィット 画像 1

先ほどはおとなしいイメージだったフィットが、一気に個性的になります。

しかしどちらにしてもひと目でフィットと認識できるスタイリングは顕在。

作り自体がシンプルだからこそ、どちらの雰囲気にも合うのかもしれませんよね。

ライバルのヤリス(ヴィッツ)も同時期に新型車が登場します。

ヤリス(ヴィッツ)のエクステリアも見てみましょう。

▼新型ヤリス(ヴィッツ)

次期型ヤリス(ヴィッツ)画像1

次期型ヤリス(ヴィッツ) 画像 2

次期型ヤリス(ヴィッツ) 画像4次期型ヤリス(ヴィッツ) 画像3 次期型ヤリス(ヴィッツ) 画像5ng

https://www.instagram.com/p/B4cKtFdBOH4/

不思議なことに、フォグランプ辺りのデザインがCの字になっているところが少し次期型フィットと似ています。

そして、テールライト周辺を水平基調のデザインに寄せてきているところも近いものを感じますが、これはポルシェやアウディなど海外の高級車の新型などにも取り入れられており、これからのトレンドとなるかもしれません。

グリルの部分が大きく占める次期ヤリス(ヴィッツ)は迫力があり、押し出し感が欲しい方は次期フィットよりも新型ヤリス(ヴィッツ)の方が良いかもしれません。

▼現行ヴィッツ

現行車 ヴィッツ 画像 1

引用:instagram

現行車 ヴィッツ 画像 2png

合わせて読む 新型ヴィッツのフルモデルチェンジ最新情報

どちらも素敵ですよね。さすがのホンダとトヨタという感じがします。

いずれの車を選ぶにせよ、もしくは新車を買うのはまだ先という方も、覚えておいて損は無い、というか覚えておかないと損かもしれないのが新車の値引の技です。

技というと難しそうなイメージもあるかもしれませんが、誰にでもできることです。

このサイトの読者様限定にお伝えしているので、ぜひ使ってみてください!

https://carmuse.jp/sinsya-nebiki

次期フィットのテスト車両スクープ画像はこのような感じでした!あなたの予想は当たりましたか?

スクープされていた次期型フィットのがぞうはこちらです。

カモフラージュは全体的にされており、どうなるか予想を楽しんでいた方もいるでしょう。

新型フィットのテスト車両

撮影されたテストカーは全体を擬装ラッピングしていますが、全面リニューアルすることが読み取れましたよね。

次期フィットは5つのタイプからお気に入りを選べます。

今回のフィットのフルモデルチェンジで大きく変わることの一つが、5つのタイプを用意し、その中から自分に合うものを選ぶ、という考えです。

タイプによって装備の種類が異なります。

今までのグレードと似ていますが、グレードよりも優劣感が無いのが特徴だと感じます。

自分日常に合わせて、それに寄り添ってくれる物を選びましょう。

▼ベーシック

次期型フィット ベーシック 画像

▼ホーム

次期型フィット ホーム 画像

ベーシックに加えて、合成革のようなプライムスムースという生地とファブリックを組み合わせたコンビシート、ハイブリッド車には本革巻ステアリングホイールを採用。

家族も乗せるけど自分でもドライブを楽しみたい、使い勝手と上質さを両方求めたい方に良さそうなモデルです。

▼ネス

次期型フィット ネス 画像

ベーシックに撥水のシートなどを装備しています。

スポーティーに動きたい方や、お子様がいてお手入れしやすさを求めたい方にはこのモデルが合いそうです。

▼クロスター

次期型フィット クロスター

こちらもベーシックに加えて撥水シートを使用。

また、クロスター専用バンパーやグリルなどのエクステリアや、メーカーオプションでルーフレールも装着可能です。

コンパクトカーにはキャンプやウィンタースポーツ時にあると嬉しいルーフレールですよね。

車内には入らないものを乗せることはもちろん、室内空間を広々使うのにも有効です。

また、コンパクトカーといえば地味になりがちなところも、クロスオーバーの雰囲気を持ったこのクロスターは男性人気も高そうです。

▼リュクス

次期型フィット リュクス 画像

ベーシックに加えて本革巻ステアリングホイールや、本革シート、プラチナ調クロームメッキを施し上質さを演出します。

小さなお子様がいない方や、コンパクトカーになかなか求められない質の高さが欲しいという方にはこのモデルが良いのではないでしょうか。

現行人気ボディカラー1位:プレミアムホワイトパール2
2位:ルージュアメジストメタリック
3位:ルナシルバーメタリック
 

インテリアはより上質な空間に

▼次期フィットの内装

次期型 フィット 内装 写真7png

新型フィットの内装は、シートの色やアクセントカラーが変わります。さらに、上質さがアップし、コンパクトカーながら快適な乗り心地となるでしょう。

▼次期フィットの内装

次期型 フィット 内装 写真1 次期型 フィット 内装 写真2 次期型 フィット 内装 写真3 次期型 フィット 内装 写真5 次期型 フィット 内装 写真6

▼現行フィットの内装

現行フィットのインテリア

[参考]現行のインテリア

インテリアはより上質さがプラス。パネル、パッド、シート類などの素材感にこだわりを持ち、より快適な空間になります。

コクピット部分のメーターバイザーは無くなり、フラットなデザインへと変更。

「このメーターバイザーが好き!」という方には、少し残念な変更かもしれません。

はっきりと明示されてはいませんが、フラットになった分、センタクラスターがドライバーのほうに向いていて操作性が良かったところは継続されていないようにも見えます。

しかし、居住性・積載性は最大の強みとなるでしょう。

コンパクトカーでも後部座席で大人が快適にくつろげるよう、リヤシートには広さと厚みがプラスされています。

同乗者が後ろに座ることが多い方には、嬉しいポイントです。

こちらの動画では男性が運転席から後部座席まで乗り込んでいる様子も見られ、狭そうという感じがしないことを確認できます。

ライバルのヤリス(ヴィッツ)の内装はこちらです。

▼次期ヤリス(ヴィッツ)内装

次期型ヤリス(ヴィッツ) 内装 画像 次期型 ヤリス(ヴィッツ) 内装 画像2

次期型フィットに比べて、ナビが独立したような配置になっており、後部座席からも見やすそうですね。

今のところの発表では本革シートの設定はありませんので、本革シートを求める方は次期型フィットの方が良さそうです。

コンパクトカーといっても安くありませんし、長く乗ることを考えてシートの質感にもこだわりたいところです。

とはいえ、気に入った内装や仕様にすると価格が上がってしまうこともよくあります。

そこで、妥協する前に、日々節約しておくのが良いと感じます。

無理せずに節約できるのが車の保険って知っていますか?

保険は難しいからディーラーさんにお任せ、としていると、損している可能性もあるんです。

簡単に自分のカーライフに合った保険を選らび、その浮いたお金を新車にかけるのも良し、貯金するのも良しですよ。

フルモデルチェンジ後も5ナンバーサイズをキープ

次期フィットのサイズはまだ明らかになっていません。

シビックやVWポロに代表されるように、全幅を3ナンバーサイズに拡幅する動きはBセグメントの2BOXにも広がっています。

トレッド拡大によるハンドリング性能&走行安定性の向上や、踏ん張り感のあるワイドなスタイルの演出などメリットが大きいからです。

一方、次期フィットは少なくとも国内仕様は全幅1,695mmをキープして5ナンバーを踏襲するようです。

予想ボディサイズ
全長×全幅×全高:3,990×1,695×1,525mm

次期フィットには高性能ハイブリッド「e:HEV」を初採用

eHEV 画像

引用:YouTube

次期型フィットには新開発された2モーター式の「e:HEV」を搭載

現行フィット・ハイブリッドに搭載するHVシステムは1モーター式の「SPORT HYBRID i-DCD」。フィットの他、ヴェゼルなどの小型車に採用しています。

次期型には2モーター式の「e:HEV」を搭載します。

高性能な反面、コストが高くなる2モーター式ですが、1モーター式とほぼ同等のコストに抑える目処がついたとのこと。そのため今後は小型車にも「e:HEV」を導入するとみられます。

日常のほとんどをEV走行にし、クラストップの40km/L(JC08モード燃費)以上を実現を目指します。

小さなお子様を乗せる方には、EV走行が多いことで静かな空間を保てるのも嬉しいポイントですね。

ただ、ハイブリッドといえばトヨタは圧倒的に強いものです。

次期型ヤリス(ヴィッツ)にもトヨタ初の新しいハイブリッドシステムを乗せることが決まっています。

次期型 ヤリス(ヴィッツ) エンジン 画像

スペックは明らかになっていませんが、この新開発1.5Lハイブリッドシステムで世界最高レベルの低燃費を目標にしているトヨタです。

また、燃費だけでなく電気モーターの出力も30%増強しているとのこと。パワーアップはしても、燃費が良くなるって最高ですよね。

新しい1.5Lガソリン車も燃費向上のための効率化が図られています。

燃費性能にどうしてもこだわりたいという方は、次期型ヤリス(ヴィッツ)も検討してみることをお勧めします。

新開発の1.0リッターターボをRSなどに搭載

現行には1.3Lと1.5Lのガソリンエンジンを設定していますが、フィット新型には新開発の1.0Lターボエンジンが導入される見通しです。

日本ではまだ1.0Lターボを搭載するモデルはありませんが、欧州仕様のシビックにはすでに搭載済。

排気量以上のパワーやエンジンサウンドを備えており、さらに価格も抑えられていることから上々の評価を得ています。

[参考]ホンダ・シビック1.0 i-VTECターボRS[欧州仕様]
エンジン直列3気筒988ccターボ
最高出力129ps/5500rpm
最大トルク ※6速MT200Nm/2250rpm
最大トルク ※CVT180Nm/1700-4500rpm
トランスミッション6速MT/CVT
最高速度 ※6速MT203km/h
0-100km/h加速 ※6速MT10.9秒

ホンダが力を注いで開発したことが見て取れ、シビックでの実績も十分です。

現行の1.3Lと1.5Lとの兼ね合いがどうなるかは定かでありませんが投入は間違いなさそう。スポーティグレードのRSに搭載される可能性が高いでしょう。

ただ、こちらのRSタイプは、ベース車から少し遅れての登場となる可能性もあります

https://twitter.com/umamusume713/status/1196258547396251648

Honda SENSINGの搭載で安全性も強化

2019年8月9日ホンダのN-WGNがモデルチェンジをしましたが、次期フィットにもN-WGNに搭載されている安全機能と同等のHonda SENSINGが搭載されます。

下記はN-WGNに搭載されている予防安全機能です。

  • 衝突軽減ブレーキ〈CMBS〉
  • 誤発進抑制機能
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 先行車発進お知らせ機能
  • 標識認識機能
  • 路外逸脱抑制機能
  • LKAS〈車線維持支援システム〉
  • 近距離衝突軽減ブレーキ
  • 滞追従機能付ACC〈アダプティブ・クルーズ・コントロール〉
  • 後方誤発進抑制機能
  • オートハイビーム

赤字の4つの機能は現行のフィットには搭載されていない追加機能となります。

運転の負担を減らしてくれる、安全性能を高めた最先端の技術に期待です!

クロスオーバー仕様が追加される!?

車高が少し高い”クロスオーバー仕様”を新設するという情報があります。ベースモデルが2020年の2月のデビューに対して、クロスオーバー仕様は2020年後半にデビューするのではないのかと言われています。

ホンダにはヴェゼルがありますが、5ナンバーの小さいSUVテイスト車を追加して、ラインナップ拡充を図ろうというわけです。ライバルのアクアも「Crossover」を用意しています。

じつはブラジルやインドでは、『WR-V』というフィットベースのコンパクトSUVを展開しています。未舗装道路が多い新興国では需要が高いのだとか。

WR-Vは2016年に発売されたばかりですが、フィットが世代交代すると同時に改良を受け、日本をはじめとした先進国にも導入する計画があるとのこと。こちらも楽しみです。

ホンダは南米等の新興国で『WR-V』というコンパクトSUVを販売しています。 大人気のヴェゼルより一回り小さいボディを持ちます。 2...

新型フィットはコネクテッド技術にも注目

ホンダコネクト 画像2

次期型フィットには、ホンダ車専用車載通信モジュール「Honda CONNECT」が日本初搭載されます。

そしてこのHonda CONNECTを通し、「Honda Total Care プレミアム」を開始します。

iPhoneやアンドロイドに専用のアプリをダウンロードし、安全、安心、快適、便利なカーライフを実現しましょう。

iPhoneの方はこちら

アンドロイドの方はこちら

電動化テクノロジーとともに今後急速に導入が進みそうなのがコネクテッド技術。

すでにホンダは独自の通信型ナビ「インターナビ」を展開しています。

普通のカーナビでは把握できない渋滞情報、災害情報、安否情報など、多彩な情報をご提供するHonda独自の「通信型ナビ」です

出典:ホンダ公式

次期フィットではさらに機能を追加。

事故発生時の緊急通報システムやスマホを連携して操作することができます。

ナビやオーディオ機能だけではなく通信機能を搭載することにより、遠隔操作や、様々な情報を得る事が出来るようになります。

フィット新型の価格

▼予想価格
ガソリン車: 148~215万円
HV車:180~250万円

フィット現行車の価格は以下のようになっています。

ガソリン車:1,455,300円~

ハイブリッド車:1,731,400円~

現行からほぼ据え置きか、数万〜10万円ほどの値上げとなるでしょう。

ハイブリッド車は新型のシステムが採用されることもあり、上り幅が少し大きくなるかもしれません。

現行の人気グレード1位:ハイブリッドL ホンダセンシング
2位:13G L ホンダセンシング
3位:13G F
 
ライバルの次期型ヤリス(ヴィッツ)の価格も気になるところ。
フルモデルチェンジとして大幅な変更を行い、新型エンジンも搭載するので価格の上昇も大きいかと思いきや、関係者の話では、「現行ヴィッツ並みにしたい」とのことです。
現行ヴィッツの価格はガソリンが120万3400~233万5300円、ハイブリッドが185万3500~236万1700円となっており、ますますフィットとどちらを選ぶのか難しくなりそうですね。
 
他のホンダ車やトヨタ車の新型最新情もチェック!
 

フィットのライバルはどの車?紹介&動向

トヨタ アクア

2代目プリウスの1.5リッターHVユニットを小型・軽量化等のチューニングを施して搭載。’12年の発売ながらクラストップの燃費(38.0km/L)を実現し、コンパクトカー部門の販売販売でトップを走ります。フィット同様、今年全面改良する予定。

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日産 ノート

’16年2月に追加登場した、シリーズ型ハイブリッドのe-POWERが大人気。リーフ譲りの力強い走行感覚がうけています。燃費も34.0km/Lとまずまず。来年にもフルモデルチェンジする見通しで、さらなる進化に期待。

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スズキ スイフト

現行スイフトの外装

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マツダ MAZDA2

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三菱 ミラージュ

新型 ミラージュ 画像

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