ジューク フルモデルチェンジ!日本は2020年キックス導入?ヴェゼルと比較も

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現行キックス 画像1

個性的なデザインが魅力のコンパクトSUV『日産ジューク』。

登場から9年が過ぎ、欧州では新型へとフルモデルチェンジが発表されています。

日本では、なんとジュークの発売は終了。

後継車として日産キックスが発売されるという情報が入っています。

ライバル比較と共に、本サイトで入手した情報をお伝えします。

ジュークが新型にフルモデルチェンジで2代目へ。でも、欧州向けのみって本当?日本に導入されるキックスとは?発売時期は?

日本での新型ジュークの発売は無し。

後継車として2019年8月に日産キックスが導入される見込み。

日産はジュークのフルモデルチェンジを欧州のサイトで発表しましたね。

日産ジューク(JUKE)は、2010年6月にデビューしたコンパクトクロスオーバーSUVで、約9年ぶりのフルモデルチェンジとなりました。

ジュークは国内だけにとどまらず、欧州や北米などでも人気を集めているグローバルモデルです。

▼新型ジューク

新型ジューク 画像

▼現行ジューク(日本)

現行ジューク

現行ジューク

コンパクトなボディサイズ&ホイールベースで小回りが利く一方、パワフルな1.5L/1.6Lエンジンを搭載。まるでスポーツカーのようなトルクとフィーリングを楽しめます。

そんなジュークですが、発売からすでに8年が経過し、いつ2代目にフルモデルチェンジしてもおかしくない状況でした。

しかし、2代目となるジュークは欧州向けのみとのこと。

日本用には生産されないようです。国内向けのジュークは2019年をもって販売を終了。

その後継車として挙がっているのが日産キックスです。

現行キックスはジュークとエクストレイルの間の車格の新型コンパクトクロスオーバーとして、ブラジルをはじめとする南米諸国から発売が開始されました。

キックスはジュークの雰囲気を保持しつつも、ジュークの奇抜さから比べるととびぬけてユニークというわけではなく、乗りやすいかもしれません。

▼現行キックス

現行キックス 画像

このキックスが、2020年8月頃にも日本導入されるとの情報もあります。楽しみですね!

グループ共有のCMF-Bプラットフォームを起用。キックスはVプラットフォーム

新型ジュークは日産とルノーが共同開発した「CMF-Bプラットフォーム」を採用

現行キックスのプラットフォームは「Vプラットフォーム」

CMF-Bプラットフォーム

現行はキューブやウイングロード、ルノー・モデュスなどに採用している「プラットフォームB」を使用。

一方新型ジュークは、フルモデルチェンジ後は、日産とルノーが共同開発した「CMF-Bプラットフォーム」を採用します。

従来のプラットフォームより大幅に軽量化されることで走行性能や低燃費に貢献。剛性も高められ安全性も向上します。ルノー・キャプチャーや三菱次期RVRにも採用されます。

三菱RVRは、2010年2月にギャランフォルティスの兄弟車とも言えるコンパクトクロスオーバーSUVとして日本で発売されました。欧州では、...
CMF(コモン・モジュール・ファミリー)とは

プラットフォームをセグメント(車格)ごとに設計・開発・製造していた従来の方法を根本から見直し、複数のセグメントと多様なボディタイプ(コンパクトカー、セダン、SUV等)に対応する4つのモジュール(コックピット、エンジン、フロントアンダーボディ、リヤアンダーボディ)を用意。

それらを組み合わせることで、圧倒的な工期短縮やコスト削減を実現します。

※モジュールとは:規格化された組み立てユニットのこと。

Vプラットフォーム

現行キックスに採用されているVプラットフォームは、剛性より軽量化とコストパフォーマンスが重視された作りになっています。

現行日産マーチ(日本仕様)にも使われているVプラットフォーム。

日産が単独で開発した、新興国市場車、Aセグメント・Bセグメントクラスの自動車用プラットフォームで、各国においての生産性も向上させています。

部品を約4割削減、空気抵抗を少なくしたり、軽量化、燃費の向上とコスト削減も叶える車です。

日本にこの仕様のまま採用されるのかは不確実ですが、こういったプラットフォームで低価格帯を実現し、少しワンランク上の車が多い日産車の中で選択肢を増やすというのもありかもしれません。

新型ジューク フルモデルチェンジ後のエクステリアはこれ!キックスのデザインも紹介!

ジュークといえば、ひと際目を引く、現行からしっかりと踏襲されているその雰囲気。”クーペとSUVの融合”をテーマにデザインされた独特なエクステリアです。

▼新型ジューク

新型ジューク 画像2

新型 ジューク 画像

引用:instagram

Gripz Conceptのイメージが強く落とし込まれています。

Vモーショングリルはさらに存在感をもたせ、バンパーやプレスラインは躍動的な造形となっています。

現行モデルでも特徴的な丸形のヘッドライトは継承。フロントコンビネーションランプは更にシャープになった印象を受けます。

▼現行ジューク(日本)

Inked日産ジューク 現行車 画像_LI

引用:instagram

後継者のキックスの外観はこちらです。

▼現行キックス

現行車 キあックス 画像

引用:YouTube

新型キックス 画像 

引用:YouTube

現行車 キックス 画像2

引用:instagram

現行ジュークの少しかわいらしさも残るデザインに比べると、迫力ありますね。

ユニークさや目立つかどうかで言えば、圧倒的に新型、現行ジュークだと思います。

一方、ドンとしたたくましさを求めるなら、キックスが良いですね。ただ、ずっとジュークを見てきた方にとっては、どこか物足りなさを感じるかもしれませんが…

ライバル車も見てみましょう。ホンダ ヴェゼルです。

▼現行ヴェゼル

現行車 ヴェゼル 画像2

現行車 ヴェゼル 画像

引用:instagram

迫力と共に、ヘッドライトの意匠などから鋭さも感じるホンダ ヴェゼルです。

高級感もあり、SUVとクーペの融合というキャッチコピーも納得ですよね。

ヴェゼルも2020年新型登場かもしれませんよ。

関連 次期ヴェゼル 2020年フルモデルチェンジ新着情報|i-MMD&PHEV搭載

サイド

▼新型ジューク

新型 ジューク 画像.png3

引用:YouTube

▼現行ジューク

現行車 ジューク 画像3

引用:instagram

ジュークのオリジナリティは横顔にもありますが、新型ジュークではサイドから見ると一瞬ジュークかな?と思う感じの仕上がりになっています。

より走りそう、と思うのは、新型ジュークですね。

また、形状が変わることにより、室内も過ごしやすくなる可能性が高いです、

▼現行キックス

現行車 キックス 画像3

引用:instagram

キックスのサイドは後継車というだけあって、新型ジュークとかなり似たデザインですね。ベルトラインは、個人的にはより潔さを感じるキックスの方が好きですね。

▼現行ヴェゼル

現行車 ヴェゼル 画像3

引用:instagram

ヴェゼルってすごいですね。迫力や鋭さだけでなく、こんな表情もするんですね。

適度なボリューム感も好感を持てます。

比べると、ジュークやキックスはタイヤににパワーを感じるようなデザインなのに対し、ヴェゼルはボディに厚みを感じる気がします。

リヤ

▼新型ジューク

新型ジューク 画像3

引用:YouTube

▼現行ジューク

Inked現行車 ジューク 画像4png_LI

引用:instagram

テールライトも新型の方がスリムになっていますね。

最近リヤの水平基調なデザインが流行っているようなので、それに近いのは新型ジュークですね。

▼現行キックス

現行車 キックス 画像4

引用:instagram

日本の現行ジュークのようなテールライトのユニークさを継いだのはキックスの方かもしれません。

同じ形ではないにしても、個性的な意匠となっています。

▼現行ヴェゼル

Inked現行車 ジューク 画像4png_LI

引用:instagram

ヴェゼルは、テールライトからサイドへ流れていくようなデザインが良いですよね。

少し丸みもあって、包容力のようなものも感じさせます。

こう見ると、新型ジュークも個性的な雰囲気は十分にありますから、オリジナリティで選ぶのか、力強さで選ぶのか、という所になっていきますね。

新型ジュークは日本で発売される可能性は低いですが、もし選べるとしたら、あなたなら、どの車を選びますか?

やっぱり新型車っていいですよね。旧車も好きなんですけど、新しい物には未来への可能性も感じて、ついつい見てしまいます。

しかし、新しい車は次々と登場し、欲しいけどお金が無い、という悩みの方は多いのではないでしょうか。

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新型ジュークは『Nissan Gripz Concept』が源流だった!

Nissan Gripz Concept

Gripz Concept @東京モーターショー2015

上の画像は、2015年のフランクフルトモーターショーで日産が新たに打ち出したコンセプトカー「Nissan Gripz Concept(ニッサン グリップス コンセプト)」。東京モーターショー2015にも出展されました。

新型ジュークは、このコンセプトをベースに開発されています。

欧州ではキックス導入の可能性は低いとされており、ジュークの生産が続けられる模様です。

しかし、キックスは世界戦略車としての位置づけもあります。

欧州を抜きにして世界戦略、というのは無いのではないでしょうか。今後の展開が楽しみです。

新型ジュークはコンセプト同様、日産が統一して各モデルに用いているV字型グリルが採用されていますね。Nissan Gripz Conceptのフロントビュー Nissan Gripz Conceptのサイドビュー Nissan Gripz Conceptのリアビュー Nissan Gripz Conceptのサイドビュー2

Gripz Conceptはジュークと同様、ヨーロッパと日本のデザイナーによる共作。日産のラリーカーから着想を得た、未来のスポーツクロスオーバーを提案するとしています。

コンセプトの「オフローダーの走破性とスポーツカーのパフォーマンスを兼ね備える」との説明の通り、新型ジュークにはその性能が盛り込まれています。

新型ジューク/キックス インテリアはどんな感じ?

▼新型ジューク

新型ジューク 内装 画像23png

新型ジューク 内装 画像

引用:YouTube

欧州の新型ジュークのインテリアは、シートポジションが高めで乗り降りしやすかったり、細部にこだわりを持ち作られています。

足元や頭上の空間も広くなり、ラゲッジルームも拡大するとのこと。

また、グレードによってヘッドレスト横にBOSEのスピーカーを装備できるなど、見た目だけでなく、機能面でもハイテクさが感じられる仕様です。

新型ジューク 内装 画像2

引用:YouTube

カラーの選び方によっては外観の派手さと対象にシンプルにすることもできるため、より幅広い層に好まれそうです。

▼現行ジューク

パーソナライゼーション

現在は2トーン仕様を含む11種類の基本ボディカラーを用意。

さらに、90パターンの多彩な色のコンビネーションから自分好みのジュークを作り上げることができる「パーソナライゼーション」というサービスを用意しています。

現行モデルのジュークのパーソナライゼーションでカスタムできる箇所は↓

  • ボディカラー
  • エクステリアパーツ
  • インテリアパーツ
  • ヘッドランプフィニッシャー
  • ホイールステッカー

これらを黄色、赤、白、黒の中から好きな色を選び、部分的にカラーを変更することが出来るのです。この「パーソナライゼーション」も現行ジュークの魅力の一つです。

▼現行キックス

現行キックス 内装 画像

現行キックスの内装は、現行ジュークまでいかないにしても細部にちりばめられたアクセントとカラーによりデザイニッシュな仕上がりになっています。

スペースにも余裕があり、ドライバーが使えるアームレストも嬉しいですよね。

ナビが埋め込み式のタイプなど、現行ジュークに似た雰囲気を持っています。

新型ジュークにしても、キックスにしても、現行ジュークよりはシンプルな内装になっていると思います。

最近の車は長く使えるものが多いので、こういった飽きが来にくそうなデザインになることで、選ぶ側は選びやすいのではないでしょうか。

ライバルのヴェゼルはどうでしょうか。

▼現行ヴェゼル

現行ヴェゼル 内装 画像

現行ヴェゼル 内装 画像2

こちらは、また全然違う雰囲気ですね。

ジュークやキックスが「コックピット」を思わせるようなマシーン感のある内装であるのに対し、ヴェゼルの内装は「居住空間」という感じがします。

グレードによって本革シートも設定があり、ゆったりのんびりドライブを楽しみたいという雰囲気にピッタリな内装ですよね。

内装に関しては特に、自分の好みももちろん大事ですが、同乗者がどういったテイストが好きそうかも考慮した方が、それこそ長く乗るには「快適」かもしれませんね。

あなたのパートナーなら、どちらが好みそうでしょうか。

新型ジュークもキックスもボディサイズは大きい?

ホディサイズ予想・比較 ※単位:mm
車名全長全幅全高ホイールベース
新型ジューク(予想)4210180015952636
現行ジューク4135176515502530
現行キックス4295176015902610
現行ヴェゼル4330177016052610

キックスもライバルのヴェゼルも、現行ジュークよりは全長や全高が大きくなり、ホイールベースも長くなるため居住性は向上しそうです。

しかも、キックス日本導入の際は、更にサイズが大きくなりヴェゼルとより競合するという可能性もあります。

約20㎝全長が長くなるとすると、今ジュークに乗っていて駐車場などぎりぎりの場合や、乗り換えてすぐなどは今までの感覚に頼りすぎないよう、注意が必要かもしれません。

※海外向けと日本仕様は異なることもあります。

 

新型ジュークの新パワートレーンは1.0L 3気筒ガソリンエンジン。キックスは?

現行モデルには、世界初のデュアルインジェクターを採用した1.5L直列4気筒エンジンと、遅れて追加された1.6L直列4気筒直噴ターボエンジン、2つのガソリンモデルを用意しています。

一方新型では、1.0L直列3気筒エンジン搭載です。

新型ジュークスペック予想
エンジン1.0L直3ターボ
総排気量
エンジン出力115ps
モーター出力180ps
駆動方式FF/4WD
使用燃料レギュラー/ハイオク
現行ジューク
エンジン1.5L直41.6L直4
総排気量1498cc1618㏄
エンジン出力(ps/rpm)114/6000190/5600
最大トルク(Nm/rpm)150/4000240/2000-5200
駆動方式FFFF/4WD
使用燃料レギュラーハイオク(レギュラーも可)
現行キックス
エンジン1.6L 4気筒
総排気量1498cc
エンジン出力(ps/rpm)123/6300
最大トルク(Nm/rpm)154/4000
駆動方式FF
使用燃料
現行ヴェゼル
エンジン1.5L直41.5L直4ターボ
総排気量1496cc
エンジン出力(ps/rpm)131/6600172/5500
最大トルク(Nm/rpm)155/4600155/4600
駆動方式FF/4WD 
使用燃料レギュラー 
現行ヴェゼル ハイブリッド
エンジン1.5L直4+モーター
総排気量1496cc
エンジン出力(ps/rpm)132/6600
最大トルク(Nm/rpm)156/4600
モーター最高出力(ps/rpm)29.5/3-2000
モーター最大トルク(Nm/rpm)160/0-1313
駆動方式FF/4WD 
使用燃料レギュラー 

キックスは、日本導入の際にはヴェゼルをわずかにでも超えたいところですね。

逆に、ヴェゼルも2020年にモデルチェンジ予定ですので、キックスに負けないようにしたいでしょう。

2台の成長と2社の戦術が楽しみですね!

どんどんレベルアップする車の技術。

それと共に、価格も上がる一方ですよね。でも、新しい車は欲しい。

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簡単にできて、無駄を抑えるのですから、やってみて損はありません。

ぜひ試してみてください。

先進安全装備を大幅アップグレード

現行型ジュークには次のような先進安全機能を装備しています。

  • インテリジェント エマージェンシーブレーキ
  • LDW(車線逸脱警報)
  • ハイビームアシスト
  • インテリジェント アラウンドビューモニター

ハイビームアシストは、2018年5月一部改良で追加装備されました。

一方、ノートやセレナなどではさらに最新の安全システムを装備しています。

これから日本で発売される日産車としては、キックスにも最新機能が多数搭載(メーカーオプション含む)されると予想します。

キックス日本導入時に搭載が予想される機能

  • インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)
  • インテリジェント ルームミラー
  • インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)
  • 踏み間違い衝突防止アシスト
  • 標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
  • インテリジェント DA(ふらつき警報)
  • 車両接近通報装置
  • VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])

特に「踏み間違い衝突防止アシスト」は実用性が高いですね。

ヴェゼルには皆様ご存知のホンダセンシングが搭載されています。

今日本の車で安全性能に欠ける車の方がなかなか無いのではと思うくらいですよね。

日産車に期待するといえば、自動運転技術でしょう。

キックス日本仕様に搭載となるかはわかりませんが、続々とプロパイロットを使用可能にし、質の向上を図って世界に発進してもらいたいですね!

競合モデルと[燃費・価格・販売台数]を比較

激戦必至のコンパクトSUV市場。

日本にキックスが導入されるとすると、価格は現行ジュークやライバル車に水準を合わせてくるでしょう。

車種名燃費価格新車販売台数
2019年1-6月
新型ジューク ※19.8 km/L〜? 17,395ポンド~(約222万円)
現行ジューク18.0 km/L173~229万円1,866台
現行キックス17.0㎞/L18,640ドル(約203万円)~(1-9月)47,074台
ホンダ・ヴェゼル19.6〜21.2 km/L207~247 万円33,445台
ホンダ・ヴェゼル(HV)21.6〜26.0 km/L246~292 万円

※NISMO等のスポーツグレードを除く

ライバルの動向もチェック!

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