マツダ3のボディカラーバリエーション全8色をチェック!先行受注の人気色も調査!

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マツダ3のボディカラーバリエーション

新型マツダ3(アクセラから車名変更)の日本発売が近づいています。

まだ国内仕様の概要は正式発表されていませんが、価格や装備、ボディカラーなど大部分が判明しています。

そこで今回は、ボディカラーについて詳しくご紹介!各色をボディタイプ別(ハッチバック/セダン)に画像掲載しています。

少しでも色選びの参考になれたら幸いです!

新型マツダ3のボディカラーは全8色!

  1. ソウルレッドクリスタルメタリック(有料色+64,800円)
  2. スノーフレイクホワイトパールマイカ(有料色+32,400円)
  3. マシーングレープレミアムメタリック(有料色+54,000円)
  4. ポリメタルグレーメタリック(ハッチバック専用色)
  5. ディープクリスタルブルーマイカ
  6. ジェットブラックマイカ
  7. ソニックシルバーメタリック
  8. チタニウムフラッシュマイカ

MAZDA3のカラーバリエーションは上記の全8色。

従来型アクセラにあった薄い青の「エターナルブルーマイカ」が廃止となり、代わりに、ハッチバック専用色の「ポリメタルグレーメタリック」が加わりました。

マツダ3のカラーラインナップを画像で解説

ここからは、各カラーを画像でご紹介します。

※海外仕様なのでデザインや装備が一部異なる場合があります。

1. ソウルレッドクリスタルメタリック(有料色+64,800円)

▼ハッチバック

マツダ3(ハッチバック)|ソウルレッドクリスタルメタリック

▼セダン

マツダの塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」ならではの、生命力にあふれたエネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みと艶感をさらに進化。瑞々しく艶やかな透明感を実現した「ソウルレッドクリスタルメタリック」が、魂動デザインの造形美をより質感高く際立たせる。

出展:マツダ公式

マツダを象徴するカラー。有料オプション色で一番高額の64,800円ですが、「匠塗 TAKUMINURI」による息を呑むような美しい赤は最高です。

ただ、ハッチバックに設定する最上級グレード「バーガンディセレクション」はインテリアカラーが”えんじ色”なので、鮮やかな赤とシックな赤でミスマッチに感じそうです。

2. スノーフレイクホワイトパールマイカ(有料色+32,400円)

▼ハッチバック

マツダ3(ハッチバック)|スノーフレイクホワイトパールマイカ

▼セダン

名称の”スノーフレイク”とは、「雪の小さな塊」や「雪の結晶をモチーフとした模様」という意味。マイカ(雲母片入り)とパールの組み合わせなので独特な輝きをします。一方で、見る角度や距離によってはソリッド系かと思うような発色の良さがあります。

他社のホワイトパールは少し黄色みがかっていることが多いですが、スノーフレイクホワイトパールマイカは純白で、スポーティな印象を強めます。

リセールバリューもばっちり。爽やかですし、夜間の視認性が良いので事故率が低いという安心もついてきます。迷ったらコレ!

3. マシーングレープレミアムメタリック(有料色+54,000円)

▼ハッチバック

▼セダン

“機械が放つ精緻な美しさの追求”がテーマ。精製した鉄の塊から切り出したかのようなリアルな金属質感を目指して開発されました。男心をくすぐる系です。

新型MAZDA3(セダン)|マシーングレープレミアムメタリック

一般的なメタリック塗装とは違って、反射層に高輝度アルミフレークを規則正しく平滑に並べることで、光が当たる面全体が強く輝き、そうでない部分は鉄独特の黒味の強いグレーにみえます。その明暗のコントラストが「魂動デザイン」のスタイリングをより際立たせます。

4. ポリメタルグレーメタリック(ハッチバック専用色)

ソウルレッドやマシーングレーに続く新色。CX-3で採用したセラミックホワイトの続編で、プラスチックと金属の融合を表現した新しい質感が特徴です。

光の加減によって色味が違って見えるのも魅力。室内の照明下だと水色&マットな感じに。光が当たるとキラキラ輝き、光量によって、ガンメタにもグレーにも薄紫にもみえる不思議な色です。

5. ディープクリスタルブルーマイカ

▼ハッチバック

▼セダン

個人的にソウルレッドに並んでマツダっぽさを感じる色。

夕暮れや曇り空の下では黒に近い濃紺に見えてエレガントな雰囲気。一方、太陽光が強く当たるところでは、マイカの粒子の反射で輝きの強い明るい青に見えます。

実車を見ていませんが、セダンのほうがより似合うような気がします。

6. ジェットブラックマイカ

▼ハッチバック

▼セダン

黒系は高級感やカッコいい印象を与えてくれます。

マツダのジェットブラックマイカは、”実車をみて一目惚れ”というケースを多く聞きます。マツダ3にはブラック塗装のアルミホイールを履かせても超似合いそう。

ただ黒は手入れが大変。是非ともディーラーオプションのボディコーティングを検討したいところ。

7. ソニックシルバーメタリック

▼ハッチバック

▼セダン

シルバーはボディのプレスラインが映えやすいです。傷や汚れが目立ちにくいメリットも。セダンに似合う色でもありますね。

最高にセクシーなスタイリングとなった新型マツダ3だけに、通が選ぶダークホース的なカラーになる予感があります。

また、アルミの削り出し感があるので、Apple製品好きの方にも響きそう。

8. チタニウムフラッシュマイカ

▼ハッチバック

▼セダン

画像なし(すみません)

人気色を予想!すでに契約した人はどれを選んだ?

先行注文した方が選んだカラーを徹底調査してみました。

結果は次のとおり!

  1. スノーフレイクホワイトパールマイカ
  2. ソウルレッドクリスタルメタリック
  3. ポリメタルグレーメタリック

やっぱりそうなるよね〜という印象です。

どのメーカー&車種でも定番の白。マツダの象徴の赤。注目の新色ポリメタルグレー。北中米やヨーロッパ各国のレビュー動画でもこれらの車体を取り上げていることが多いですね。

発売後もこのTOP3はランキング上位になるでしょう。マシングレーやブラック、ブルーが続く感じでしょうか。

MEMOボディカラー選ぶのはとても楽しい時間ですが、迷い過ぎて沼にハマることもありますよね。私もそのタイプです笑。判断基準は多岐にわたりますが、最終的には”第一印象””直感”を大切にすると後悔が少ないかもしれません!
 

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