スポーツカー/クーペの人気・おすすめランキング TOP10【2019最新版】

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スポーツカー/クーペの人気ランキング

国産スポーツカー&クーペの人気・おすすめランキングを最新の売れ筋情報をもとに発表!

それぞれの車種のプロフィールや主要スペックもご紹介します。

走行性能が高くて、デザインも格好いい、憧れのクルマ達が揃っていますよ!!

スポーツカー/クーペの人気ランキング【10位〜6位】

まずは10位〜6位を一気にお伝えします!

順位メーカー/車名販売台数
10位レクサス LC75台
9位スバル BRZ110台
8位レクサス RC111台
7位ホンダ シビックタイプR280台
6位ダイハツ コペン288台

ちなみに11位以降はというと、

  • 11位:日産 フェアレディZ
  • 12位:日産 GT-R
  • 13位:ホンダ NSX

日産が苦戦していますね。

他メーカーのようにサイズも価格ももう少し手頃なスポーツカーを投入してほしいところ。なお、フェアレディZは次期型の登場が近づいています!

現行モデル(Z34型 2008年登場)で絶版か?という噂もあった日産・フェアレディZですが、次期型へのフルモデルチェンジにむけて、ついに...

スポーツカー/クーペの人気ランキング【5位〜1位】

5位 スバル WRX STI

月間販売台数293台
登場年月2014年8月
新車価格386~406万円
全長×全幅×全高4595×1795×1475mm
最小回転半径5.6m
定員5名
駆動方式AWD(4WD)
トランスミッション6MT
燃費9.4km/L

WRXはS4とSTIをラインナップするスバルの人気スポーツセダン。よりパフォーマンスを徹底追求するSTIがランキング5位に入りました!

両タイプの主な違いは、エンジンとトランスミッション。2.0リッター水平対向4気筒DOHCターボなのは同じですが、STIは初代インプレッサから採用する名機EJ20を搭載しています。

競技走行など過酷な状況でも信頼できる熟成したエンジンで、クロスレシオの6速マニュアルを組み合わせています。最大出力は308馬力。MTで本気の走りを楽しみという方はこっちがおすすめです。

上位グレードのタイプSは、19インチタイヤやビルシュタイン製ショックアブソーバー、運転席10ウェイパワーシートなどを装備します。

4位 ホンダ S660

月間販売台数305台
登場年月2015年4月
新車価格198~285万円
全長×全幅×全高3395×1475×1180mm
最小回転半径4.8m
定員2名
駆動方式MR
トランスミッションCVT/6MT
燃費21.2〜24.2km/L

軽自動車ながらエンジンをシートの後部に配置するミッドシップスポーツ。このレイアウトによる、ノーズがスッと入る回頭感の気持ちよさや、後方から聞こえるエンジン音が特徴です。

また、着脱式のソフトトップを備えたタルガトップ式オープンカーというのも魅力。オープンエアの開放感は最高です。そのかわり収納はほぼ無し!外したソフトトップを入れておくスペースをトランク代わりにできますが、手さげカバンがなんとか収まるくらいです。

660ccなので当然パワーは限定的ですが、それを逆手に取って、ワインディングではパワーを使い切れる楽しさがあります。2018年7月には、専用のエアロやサスペンションを装備したコンプリートカー、モデューロXを追加しています。

3位 スバル WRX S4

月間販売台数314台
登場年月2014年8月
新車価格336~409万円
全長×全幅×全高4595×1795×1475mm
最小回転半径5.5m
定員5名
駆動方式AWD(4WD)
トランスミッション8速CVT
燃費12.4〜13.2km/L

トップグレードのSTIに対してS4は、WRXの走りの特徴を残しながら、洗練された質感や快適性、優れた環境性能や安全性能を与えたモデルです。

エンジンは新世代のFA20DTI(2.0L 直噴ターボ)を採用。トランスミッションは8速のマニュアル変速が可能なCVT(スポーツリニアトロニック)を組み合わせています。

なお、運転支援システムのアイサイトツーリングアシストを装備するのはS4だけ。スポーツ性の高さと、日常での使いやすさを両立しているので、幅広いユーザー層に支持されています。

2位 トヨタ 86(ハチロク)

月間販売台数368台
登場年月2012年4月
新車価格262~496万円
全長×全幅×全高4240×1775×1320mm
最小回転半径5.4m
定員4名
駆動方式FR
トランスミッション6AT/6MT
燃費11.8〜12.8km/L

トヨタとスバルが共同開発した後輪駆動のスポーツカー。BRZは姉妹車です。

低重心パッケージを活かした流麗なクーペスタイルをもちます。2ドア4人乗りですが、リヤシートは緊急時の予備シートや荷物置き用といった広さ。

エンジンはスバルの2.0リッター水平対向(NA)を採用し、トヨタの燃料直噴技術D-4Sを組み合わせています。パドルシフト付きの6速ATも設定。

十分なスポーツ性能を備えますが、絶対的なパフォーマンスよりも”クルマを操る楽しさ”をテーマに開発されたため、コントロール性に優れます。

1位 マツダ ロードスター

月間販売台数408台
登場年月2015年5月
新車価格255~381万円
全長×全幅×全高3915×1735×1235mm
最小回転半径4.7m
定員2名
駆動方式FR
トランスミッション6AT/6MT
燃費-km/L

スポーツカー/クーペの人気ランキング第1位はマツダ・ロードスター!四半世紀以上の歴史をもつライトウエイトオープンスポーツです。流麗で存在感のあるスタイリングは、もはや芸術の域。

現行の4代目ND系は、歴代最小の全長にサイズダウンして、車重も約1トン前後に軽量化。FRレイアウトや前後重量配分50:50であることも相まって、初代NA系のような俊敏な運動性能を楽しめるクルマに原点回帰しています。

手動で超サクッと開閉できる幌車タイプは1.5L。電動ハードトップのRFは2.0Lで、昨年の一部改良で高回転域まで使い切れる新設計エンジンを搭載しています。

また、緊急自動ブレーキやAT誤発進抑制機能などの先進安全システムが装備されたのも大きなポイント。

当ランキングは2018年11月の新車販売台数をもとに作成しています。また、各車種の[全長×全幅×全高]と[最小回転半径]はグレードによって異なる場合があります。

<他のボディタイプはこちら>

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