SUVの人気・おすすめランキング BEST10【2019最新版】

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SUVの人気ランキング

アクティブな雰囲気と優れた実用性で今や大人気クラスとなったSUV。

今回はそんなSUVの人気ランキングを、最新の新車販売台数をもとにご紹介します!

各モデルの特徴やスペック、おすすめグレードも解説。

クルマの購入を検討している方の参考になればうれしいです。

それではさっそくいきましょ〜!!

SUV人気ランキング|まずは【32位〜11位】を一挙ご紹介!

順位メーカー/車名販売台数
32位トヨタ FJクルーザー1台
31位三菱 パジェロ49台
30位スズキ SX4 Sクロス54台
29位三菱 RVR99台
28位スズキ エスクード103台
27位レクサスLX122台
26位マツダ フレアクロスオーバー237台
25位日産 ジューク261台
24位トヨタ ランドクルーザー200310台
23位スバル レガシィアウトバック359台
22位スズキ イグニス429台
21位トヨタ ハイラックス520台
20位三菱 エクリプスクロス546台
19位スズキ ジムニーシエラ577台
18位レクサスUX657台
17位レクサスNX1011台
16位レクサスRX1044台
15位三菱 アウトランダー/PHEV1058台
14位マツダ CX-31446台
13位スズキ ジムニー1861台
12位スバル XV1898台
11位スズキ クロスビー1971台

SUVの人気・おすすめランキング【10位〜1位】

10位 マツダ CX-8

月間販売台数1978台
登場年月2017年12月
新車価格289~446万円
全長×全幅×全高4900×1840×1730mm
最小回転半径5.8m
定員6/7名
燃費外部リンク:CX-8主要諸元 
人気グレードXD プロアクティブ
3,693,600円(FF・6AT)

多人数乗車が必要だけどミニバンではなくスタイリッシュなSUVに乗りたい。というニーズに応える国内専売のハイエンドSUV。CX-5より230mm長いホイールベースをもち、内装もより上級に仕立てています。

セカンドシートはベンチシートとキャプテンシートを同額で設定。サードシートや車内空間の広さ&快適性は低全高のミニバンに匹敵します。ただ、床面が高くてヒンジ式ドアを採用しているのでサードシートへのアクセスは不便です。

パワートレインは、2.2Lディーゼル車と追加設定されたガソリン車(2.5Lのノンターボとターボ)の3種類。自動ブレーキには夜間の歩行者検知機能を搭載しています。

9位 ホンダ CR-V

月間販売台数2155台
登場年月2018年8月
新車価格323~436万円
全長×全幅×全高4605×1855×1680mm
最小回転半径5.5m
定員5/7名
燃費(ガソリン)14.6〜15.8km/L
燃費(ハイブリッド)25.0〜25.8km/L
おすすめグレードHYBRID EX
4,000,320円(4WD・CVT)

2年ぶりに国内販売された5代目となるミドルサイズSUV。先代のルックスを大幅に踏襲していますが、ボリューム感が増しています。

エンジンラインナップは1.5Lターボと2.0Lハイブリッド。それぞれ前輪駆動と4WDを設定しています。剛性感のある正確なハンドリングと優れた走行安定性が魅力です。

ターボ車は3列シートも選択可。セカンドシートが150mm前後スライドするので広い足元空間を得られます。また、2、3列目を倒してフラットな荷室をつくることができ、積載性も◎。

誤発進抑制機能を備えるホンダセンシング、ホンダインターナビ、運転席パワーシート等を全車標準装備しています。

8位 トヨタ ランドクルーザープラド

月間販売台数2390台
登場年月2009年9月
新車価格353~536万円
全長×全幅×全高4825×1885×1850mm
最小回転半径5.8m
定員5/7名
燃費(ガソリン)9.0km/L
燃費(ディーゼル)11.2〜11.8km/L
人気グレードディーゼルTX Lパッケージ(7人乗り)
4,822,200円(4WD・6AT)

ランドクルーザーのライト版とはいえ大柄なボディをもつミドルサイズラフローダー。伝統のラダーフレームや副変速機を備えた4WDを装着するなど高い悪路走破性が自慢です。

エクステリアは、本格派SUVならではのワイルドさと都会の街並みにも映える洗練さが共存。インパネ周りはモダンさと上質感を備えています。また、2列or3列シートを選択でき、3列目はフロア格納式を採用しています。

エンジンは、2.8L直4クリーンディーゼルターボと2.7L直4ガソリン仕様の2タイプ。前者は力強く、燃料代が安いのでロングドライブ派におすすめです。

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7位 スバル フォレスター

月間販売台数3053台
登場年月2018年7月
新車価格280~309万円
全長×全幅×全高4625×1815×1715mm
最小回転半径5.4m
定員5名
燃費(ガソリン)14.6km/L
燃費(ハイブリッド)18.6km/L
おすすめグレードアドバンス
3,099,600円(4WD・CVT)

昨年のフルチェンジで5代目に移行したクロスオーバーSUV。外観はキープコンセプトながらもダイナミックさをプラス。次世代型のスバル・グローバル・プラットフォームを採用してクルマの基本性能を大きく高めています。

パワートレーンは排気量を2.5リッターに拡大したガソリン仕様と2.0リッターハイブリッドのe-BOXERを設定しています。

カーブを曲がる際に内輪にブレーキをかけて旋回性能を高める「アクティブ・トルク・ベクタリング」を採用したほか、悪路走破性と安心感を高めるX-MODEには、深雪やぬかるんだ道での走行時に積極的にタイヤを回転させることで脱出能力を引き上げる「ディープスノー/マッドモード」を追加しています。

6位 日産 エクストレイル

月間販売台数3182台
登場年月2013年12月
新車価格223~346万円
全長×全幅×全高4690×1820×1740mm
最小回転半径5.6m
定員5/7名
燃費(ガソリン)15.6〜16.4km/L
燃費(ハイブリッド)20.0〜20.8km/L
人気グレード20Xi
3,034,800円(4WD・CVT)

2000ccエンジンを搭載するミドルサイズSUVの人気車種。先代に比べると随分洗練した雰囲気になりましたが、”タフギア”の愛称が似合うデザインは健在です。

ガソリン車は2列シート5人乗りと3列シート7人乗りを設定。5人乗りの後席背もたれは多彩な使い方ができる4:2:4分割可倒式です。各シートやラゲッジスペースには汚れや水分に強い素材を採用していて、レジャーやアウトドアの道具を気にせず積めるよう配慮しています(布シートもOP設定あり)。上位グレードにはプロパイロットも装備。

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5位 トヨタ ハリアー

月間販売台数3840台
登場年月2013年12月
新車価格294~498万円
全長×全幅×全高4725×1835×1690mm
最小回転半径5.3m
定員5名
燃費(ガソリン)12.8〜16.0km/L
燃費(ハイブリッド)21.4km/L
おすすめグレードプレミアム
3,249,720円(FF・CVT)

セダンの乗り心地と快適性を兼ね備えた”高級クロスオーバーSUV”の先駆け的モデル。3代目となる現行型はハリアー伝統のプロポーションを受け継ぎつつ、より立体的でシャープな造形に生まれ変わりました。

ガソリン車は2.0Lの自然呼気とターボを用意。ハイブリッドは2.5L+モーター(4WDのみ)で高性能&低燃費ですがその分高価です。

最上級グレードのプログレスは、JBLプレミアムサウンドシステム付きのT-Connect SDナビやパノラミックビューモニターがつくなど、より快適&安全な装備となっています。

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4位 ホンダ ヴェゼル

月間販売台数4247台
登場年月2013年12月
新車価格207~292万円
全長×全幅×全高4330×1770×1605mm
最小回転半径5.3m
定員5名
燃費(ガソリン)19.6〜21.2km/L
燃費(ハイブリッド)21.6〜26.0km/L
人気グレードハイブリッドX ホンダセンシング
2,539,000円(FF・7DCT)

かつてはコンパクトSUVとしてトップを走っていましたが、最近はC-HRにその座を奪われてしまいました。ですが、スタイリッシュな見た目、混雑した街中での運転のしやすさ、高い実用性でいまだに高く評価されています。

昨年のマイチェンでは内外装のブラッシュアップ、ハイブリッドの改良、ホンダセンシングの全車標準化などを実施。2019年1月には1.5Lターボを搭載する「ヴェゼル・ツーリング」を追加するなど、商品力強化&首位奪還に燃えています。

3位 スズキ ハスラー

月間販売台数4718台
登場年月2014年1月
新車価格110~173万円
全長×全幅×全高3395×1475×1665mm
最小回転半径4.6m
定員4名
燃費(ガソリン)24.2〜26.6km/L
燃費(マイルドHV)26.2〜32.0km/L
おすすめグレードG
1,323,000円(FF・CVT)

SUVの人気ランキングBEST3に食い込んだのは、個性的なデザインが魅力の軽クロスオーバー。

先代ワゴンR譲りの居住性とアウトドアにも活躍する実用性を備えています。

2トーンルーフを用意したり、ボディカラーによってダッシュパネルやシートパイピングの色が異なるなど遊び心たっぷり!さらに、ブラックインテリアパッケージ(オプション)や特別仕様車「ワンダラー」などもあり、良い意味で購入時に頭を悩ませそう。

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2位 マツダ CX-5

月間販売台数5186台
登場年月2017年2月
新車価格257~388万円
全長×全幅×全高4545×1840×1690mm
最小回転半径5.5m
定員5名
燃費外部リンク:CX-5主要諸元 
人気グレードXD プロアクティブ
3,115,800円(FF・6AT)

初代モデルの世界的ヒットで一躍マツダの主力車種となった、C/DセグメントのクロスオーバーSUV。スポーティな内外装と上質で楽しいドライブフィールが特徴です。

エンジンは2.2Lのクリーンディーゼルと、ガソリンは2.5LのNA、2.0L&2.5Lのターボと幅広いラインナップ。好みに合わせて細かくチョイスできるのはうれしい!

また、コーナリングで優れた安定効果をもたらす「G-ベクタリングコントロール プラス」やフロントウィンドウ投影式の「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」を設定するなど、プレミアムSUVを脅かす高い完成度も人気の理由です。

1位 トヨタ C-HR

月間販売台数5790台
登場年月2016年12月
新車価格229~297万円
全長×全幅×全高4360×1795×1550mm
最小回転半径5.2m
定員5名
燃費(ガソリン)15.4〜16.4km/L
燃費(ハイブリッド)30.2km/L
おすすめグレードS LEDパッケージ
2,670,000円(FF・CVT)

栄えあるSUV人気ランキング1位はトヨタ・C-HR!安定して売れてますね〜。

プリウスと同じ新世代プラットフォームを採用したコンパクトSUVで、クーペのようなフォルムと大胆なエクステリアが特徴です。インテリアは上質な仕上がり(特にG系)で、デザイン性・使い勝手ともに満足度◎

1.8LのハイブリッドはFFのみ、1.2L直噴ターボは4WDも設定。オンロード指向のスポーティなハンドリングを味わうことができます。

当ランキングは2018年11月の新車販売台数をもとに作成しています。また、各車種の[全長×全幅×全高]と[最小回転半径]はグレードによって異なる場合があります。

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