スイフト/スイフトスポーツ2020年5月マイナーチェンジ!主な変更点はコレだ!

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スイフト/スイフトスポーツのマイナーチェンジ情報

スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジについて、最新情報をまとめます。

マイナーチェンジの日程は発表が5月15日、発売は5月25日が濃厚ですが、改良点はどうなるのか気になりませんか?

当記事では、そんなスイフトのマイナーチェンジ情報をシェア!

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】時期が延期!発表は5月15日、発売は5月25日が濃厚

スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジは5月15日に発表

発売は5月25日

先行予約は3月中旬から既に開始している

スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジは5月15日に公表、5月25日発売となることが濃厚となりました。

以前よりスイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジの日程が4月16日になるという情報がありましたが、新型コロナウイルスの影響で延期となりました。

現行スイフトは2017年1月に発売された4代目モデルで、スイフトスポーツは同年9月20日に世代交代が行われました。

このことによりスイフトとスイフトスポーツはマイナーチェンジの時期がずれるのではという予想もありましたが、同時となりそうです。

▼参考:現行車の改良や追加モデル

現行スイフト/スイスポの主な遍歴
年月内容
17年1月スイフト発売
17年7月ハイブリッド追加
「HYBRID SG」「HYBRID SL」
17年9月スイフトスポーツ発売
17年11月・特別仕様車「XGリミテッド」発売
・「RS」にCVT車を追加
18年10月特別仕様車「XRリミテッド」発売
20年5月スイフト、スイフトスポーツ マイナーチェンジ

ライバル車でもあるホンダのフィットは2020年2月にフルモデルチェンジを行っており、

フィットの販売台数は2020年2月で前年2月の123.4%、3月で前年比137.3%とその売り上げを順調に伸ばしています。

スイフト、スイフトスポーツも負けていられませんね!

関連 【ホンダ・新型フィット】2020年2月フルモデルチェンジ!先行予約はいつ?価格は?

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】主な改良点

スイフト、スイフトスポーツの今回のマイナーチェンジによる主な変更点は、セーフティサポートの強化です。

エクステリアは、スイフトスポーツに関してはフロントグリルを中心に改良が施されますが、スイフトの方は大きな変更とはならないようです。

カラーは、スイフトスポーツにオレンジとツートーンが追加。

気になるエンジンに関しては、スイフトスポーツへのマイルドハイブリッドシステムの導入が期待されていましたが、見送りとなるようです。

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】セーフティーサポートの機能強化

現在もデュアルセンサーブレーキサポートをはじめ、多くの先進安全システムを搭載中。

マイナーチェンジでは、さらに機能を充実させます。

スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジでは、安全機能の新搭載や対応範囲の拡大などが行われ、とても充実するでしょう。

  • 車線逸脱抑制機能がスイフトスポーツだけでなくスイフトにも搭載
  • ACCの上限速度の引き上げ、追従機能は0㎞/Lから対応
  • バック時の障害物への追突防止機能「後退時ブレーキサポート」追加
  • ブラインドスポットモニターの追加で死角を減らす
  • 標識の認識機能が追加され、標識をうっかり見落としを減らし出合頭の事故を減らしたり、最高速度をうっかり超えてしまうことを防ぐ

今回のマイナーチェンジではこういった機能の強化が予想されます。

今まで安全機能面でスイフトを諦めていた方や他の車を検討していた方も、このアップグレードでスイフトを選択肢に入れることができるようになるかもしれませんね!

安全機能の強化は事故を防いでくれたり、運転をしやすくしてくれることでストレスの少ないカーライフに繋がります。

誰もが事故を起こしたいと思って起こしてるわけではないですよね。予期せぬということは誰にでも起こり得るわけです。

ですので、こういった安全機能のグレードアップに乗ることで、なるべく悲しい顔をする人を減らそうというわけですね。

更に、安全機能が最新だったり多いと、売却時のリセールバリューアップにもつながりますから、「私は使いません」というあなたも少し検討してみることをお勧めしますよ。

車線逸脱抑制機能

今はスポーツだけに設定している「車線逸脱抑制機能(セーフティパッケージ装着車)」を標準スイフトにも追加するでしょう。

よそ見や居眠りなどによる車線逸脱を防ぐため、ドライバーのハンドル操作をサポートする機能です。

ウトウトする前に休もう!よそ見運転はしない!というのは大前提ですが、急に体調が悪くなったりなど万が一の時には助けてくれる機能です。

ACC

長距離運転を楽~にしてくれる、アダプティブクルーズコントロール(ACC)。

上限が115㎞/hから120㎞/hに引き上げられる見込みです。

また、現在は走行速度が約40km/h~対応ですが、0㎞/Lからの対応になるという情報も出ています。

これが実現すれば渋滞時により楽になるでしょう。

▼参考:ハスラーのACC(全車速追従機能付き)

ハスラー ACC

運転が好きな方の中には「無くてもいいんじゃない?」と思う方もいると思います。

しかし長期連休の高速道路などでの渋滞のつらさから解放されれば、渋滞を抜けた後や次の日の運転などを、より楽しめそうじゃないですか?

「開発してくれた人、ありがとう」と感謝するも人多くいるこの機能。やはりあると便利ですよ!

後退時ブレーキサポート

自動のブレーキ機能を後退時にも働かせてくれる機能が後退時ブレーキサポートです。

後ろに障害物があるのに後退しようとすると、警告や自動ブレーキでぶつからないようにサポートしてくれます。

▼参考:ハスラーの後退時ブレーキサポート

後退時ブレーキサポート

大事なスイフト、スイフトスポーツをうっかり後ろの壁にドーン!となったら、悲しいですよね。

おまけに、壁や車の修理代でお財布もキツイです。

壁だけならまだしも。同乗者を後ろに乗せていたらと思うと…悲しいどころじゃすまないですね。

そうならなるのを防いでくれる、嬉しい機能です!

ブラインドスポットモニター

▼参考:エスクードのブラインドスポットモニター

ブラインドスポットモニター

後方から接近してくる車を検知して教えてくれるので、車線変更が苦手という方にも嬉しい機能です。

また、死角に入ってしまう車にも気が付くことができるので、運転になれている方にも万が一の事故を防いでくれる良い機能ですよ。

ヘッドアップディスプレイなども予想されていましたが、今のところ情報がありません。ないとは言い切れませんが、搭載の可能性は低いともいえるでしょう。

新型フィットもホンダセンシングを全タイプの車に標準装備にするでしょう。

ここは安全装備の充実と、まだフィットには付いていないヘッドアップディスプレイの設定でスイフトもフィットに対抗したいところです。

是非装着してほしいですね!

お気に入りの車を見つけた時や、改造パーツが欲しい時、買いたいけどお金がな…と悩むことってありますよね。

そこでおすすめなのは車の保険の見直しです。

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ぜひお試しください。

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】外装のデザインはどこが変わる?

スイフトはほぼ現行をキープ、スイフトスポーツはグリルなどの改良

新色の追加

今回のスイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジでは、

主にスイフトスポーツのデザインの変更

が行われるようです。

スイフトスポーツのグリルは新デザインに

改良新型のスイフトスポーツでは新しいデザインのグリルになるということです。

その他のヘッドライトやテールライトなどの部分に関しては、はっきりとした情報がまだ出ていません。これらの部分の変更は、あるとしても少しになるでしょう。

スイフトスポーツにカラーの追加

スイフトスポーツには新色が追加になるということです。

  • オレンジ
  • ツートーンカラー

これらが新たに加わるでしょう。

赤や青、黄色などはっきりした色が印象的なスイフトですし、イメージもピッタリなのに今までオレンジが無かったのが不思議な気もしませんか?

スズキのバレーノにはオレンジがあり、珍しいとよく見かけた方がSNSに投稿されています。

バレーノのオレンジはトーンが底まで高くはないですが、スイフトスポーツには他の色のように鮮やかな色が似あいそうですね!

https://twitter.com/tothichan/status/738860795237277696

ツートーンカラーはスイフトのXG Limitedのみだったので、スイフトスポーツにも追加となれば選ぶ方は多いでしょう。

最新情報では、赤、青、オレンジに、黒の屋根のツートーンということで3種となるようです。

スイフトの2トーンは赤×黒のみなので、こちらも増えたら嬉しいと思いつつ、スイフトスポーツとノーマルスイフトの差別化もあってもいいなとも思います。

いずれにせよ、選択肢の幅が広がって選んでいる時間をより楽しめそうですね!

現行スイフト、スイフトスポーツのエクステリアをおさらい

現行スイフトの外装

現行スイフトの外装

先代と比べ、現行スイフトの外装はグッとスタイリッシュになりました。

4つのタイヤが踏ん張るデザインを持ち、スポーティ感を重視。

また、後席ドアの取っ手をCピラーに移設し、2ドアクーペのようなスタイルを演出しています。灯火類のLED化も大きいです。

▼現行スイフト

現行スイフト 画像 インスタ1

引用:instagram

遅れて登場したスイフトスポーツは、標準モデルより全幅とトレッドを40ミリ拡大。

現行スイフトスポーツの外装

現行スイフトスポーツの外装

より開口部の広い専用フロントグリルや躍動感のあるバンパー、専用アルミホイールを採用しています。

左右2本出しマフラーで迫力もアップ。スポーティーな車には複数マフラーのデザインは欠かせないものになってきていますよね。

▼現行スイフトスポーツ

スイフトスポーツ 現行車 画像

引用:instagram

現行スイフトスポーツ車 画像 2

引用:instagram

どちらを買うか迷う方も多いということで、ライバルのフィットと比べてみましょう。

▼新型フィット

次期型FIT 画像3

次期型フィット 画像2

次期型フィット 画像3

新型フィットは、とってもシンプルです。

シンプルの方が年代問わず、飽きがこないという意見もありますよ。

しかもただシンプルなだけではなく、どこか未来的な、今までに無いようなデザインにも感じませんか?

ただ見た目の好き嫌いは好みのところが大きいです。

どことなく、「お、スイフト!いいね」と男性から褒められそうなのはスイフトな気がします。

あなたはどちら派ですか?

ここまで読んでいただきありがとうございます。

こちらに、このサイトの読者様限定でお伝えしている新車値引きの記事をお載せしますね。

スイフト以外にも使える技なので、ぜひ少しでも安く相棒を手に入れてください!

https://carmuse.jp/sinsya-nebiki

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】内装のデザイン変更

マイナーチェンジでは、シート色の見直しやさらなる質感向上が図られます。
現行スイフトの内装

現行スイフトの内装

パネル類の質感が高く、コンパクトながらも所有感を満たす室内となっています。

現行車では3つのタイプの内装が選べます。

現行車 スイフト 内装 画像 赤 現行車 スイフト 内装 画像 ホワイト 現行車 スイフト 内装 画像 黒.1png

現行スイフトスポーツの内装

現行スイフトスポーツの内装

スイスポのインパネは赤の差し色でスポーティ。

サイドサポートに優れた専用シートや専用メーターを装着して、ハイパフォーマンス仕様らしさを表現しています。

ライバル車のフィットは、次期型で設定される5つのボディーのタイプに合わせて内装のカラーにもバリエーションを持たせるようです。

次期型 フィット 内装 写真1 期型 フィット 内装 写真2 次期型 フィット 内装 写真3 次期型 フィット 内装 写真5 次期型 フィット 内装 写真6

シートは何か一色と言われたら黒で間違いないでしょうが、スイフトももっと質感を向上させたりして、内装によりこだわりのある人も満足できるように設定するかもしれません。

現行の内装に関してはこちらでフィットと比較しています。

関連 スズキ スイフトの内装サイズや使い勝手を大調査!フィットとの比較も!

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】パワー&ドライブトレーンの改良は?

スイフト エンジン 画像

マイナーチェンジでエンジンの大きな改良は施されないでしょう。

現行車のエンジンラインナップはとても充実しています。

現行スイフト(標準モデル)は、

  • 1.2L直4[ガソリン車]
  • 1.2L直4[マイルドハイブリッド]
  • 1.2L直4[ストロングハイブリッド]
  • 1.0L直3ターボ[ガソリン車]

の4タイプのパワーユニットを設定。

最高出力は91~102PS

最大トルク118~150Nm

それぞれに組み合わさるトランスミッションも、CVT、5MT、5AGS、6ATと幅広いです。

先代比120kgの軽量化により、優れたハンドリング特性と高い動力性能を両立しています。

一方スイフトスポーツの現行車は、

  •  ハイオク仕様の1.4Lダウンサイジングターボ

を搭載。

最高出力140PS最大トルク230Nm。

6MTと6ATを用意しています。

車重は先代より約70kg軽く、6ATでも990kg。それにより高性能化しながらも燃費は向上し、現代的に進化をはたしています。

なお、スイスポの駆動方式はFF(2WD)のみですが、4WDの追加に期待が寄せられています。

雪国でもスイフトを見かけることもあるので、スイスポにも4WDがあったら嬉しいですね!

関連 スイフトスポーツに4WD追加の可能性は?

ライバルのフィットのエンジンは、1.3~1.5Lの直列4気筒となっています。

そして、最高出力は98PS~、最大トルク117Nm~です。

そこに新たな機能としてe:HEVというハイブリッドシステムが加わり話題になっています。

ホンダのコンパクトクラスとして初採用で燃費もいいんです。

環境性と乗り心地もアップしていてそういった点はものすごく魅力的ですね。

燃費が第一!という方はぜひ検討してみてください。

ただ、スイフトやスイフトスポーツに興味のある方はそのスポーティーさに魅力を感じているのでは?と思います。

現行でもスイフトスポーツはもちろんスイフトのRSグレードなどはフィットのパワーを超えていますから、自分にピッタリな車はどちらか、総合的に考えてみてくださいね!

MEMO(実燃費、当サイト調べ)

現行スイフトガソリン車の実燃費:18~20㎞/L

現行スイフトハイブリッド車の実燃費:19~22㎞/L       

新型フィットガソリン車の実燃費:23㎞/L

新型フィットハイブリッド車の実燃費:25㎞/L

【スイフト、スイフトスポーツのマイナーチェンジ】価格はどうなる?マイナーチェンジで追加されるグレードって?

価格

マイナーチェンジ後の価格予想

スイフト:約152.5万円~(セーフティーパッケージあり)

スイフトスポーツ:約191万円~

価格にそこまで大きな上下動はないでしょう。

最新情報では、上り幅は4万円程といわれています。

過去のマイナーチェンジ時の価格上り幅から想定しても、5~7万円アップに納まるとでしょう。

▼スイフト現行車の販売価格
スイフト:ガソリン車 1,483,000円~(セーフティーパッケージレス車1,375,000円~[2WD]

     ハイブリッド車 1,985,500円~[2WD]

     マイルドハイブリッド車 1,820,500円[2WD]

                1,977,800円[4WD]
スイフトスポーツ:1,870,000円~[2WD]

▼現行の人気グレード ※スポーツ含む
1位:スポーツ
2位:ハイブリッドRS
3位:XL

ライバルのフィットも同じような価格帯となっていますが、新型システムの搭載もあってハイブリッドは少し高めですね。

▼フィット販売価格

ガソリン車:1,557,600円~[2WD]

      1,755,600円~[4WD]

ハイブリッド車:1,997,600円~[2WD]

        2,195,600円~[4WD]

参考:スズキ公式 スイフトスイフトスポーツ

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