新型 日産エクストレイル2021年日本発売?フルモデルチェンジ最新情報

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次期エクストレイルのフルモデルチェンジ情報

日産の人気クロスオーバーSUV『エクストレイル』が2020年後半にフルモデルチェンジ予定です。

SUVの人気は高まっており、各社相当な力を入れています。

日産は次期エクストレイルをフルモデルチェンジでどう進化させるのか期待が高まります。

海外版エクストレイル「ローグ」が既に発表されていることから、日本での新型発表も待ち遠しいところでしょう。

この記事では当サイトが入手した最新情報と予想をまとめてお伝えします。

新型日産エクストレイルのフルモデルチェンジはいつ?日本での発売日を予想!

日産エクストレイルの日本仕様のフルモデルチェンジは発表が2020年9-12月、日本での発売は2021年初頭と予想!
エクストレイルの新型へのフルモデルチェンジは、発表が2020年末にかけて行われ、発売は2021年明けになると予想します。
それは、今までのフルモデルチェンジ、マイナーチェンジの推移からの予想です。

今までのエクストレイルのマイナーチェンジとフルモデルチェンジの周期

  1. 2000年11月初代エクストレイル発売
  2. 2003年6月マイナーチェンジ
  3. 2007年8月フルモデルチェンジ、2代目へ
  4. 2010年7月マイナーチェンジ
  5. 2013年12月フルモデルチェンジ、3代目へ
  6. 2017年6月マイナーチェンジ
  7. 2020年1月一部仕様向上

国産車の場合は一般的にフルモデルチェンジの周期は、5~6年に一度行われます。マイナーチェンジは3年毎に行われます。

振り返ると、エクストレイルはおよそ6~7年の間隔で新型車へと移行しています。前期型発売から約3年でマイチェン、その後3~4年後にフルモデルチェンジをしていたんです。

このことから、3代目へフルモデルチェンジされた2013年から7年が経った2020年にフルモデルチェンジが行われると予想してきました。

海外では既にエクストレイルの海外版、新型ローグが発表されており、日本での新型発表もそう遠くないでしょう。

ただ、2020年1月に一部仕様変更をしていることから、同じ2020年にフルモデルチェンジ版が発売される可能性は低いと予想します。

2020年9~12月に日本仕様のフルモデルチェンジの詳細発表、日本では2021年になってから新型車の発売となるのが濃厚でしょう。

日産エクストレイル(X-TRAIL )の日本でのフルモデルチェンジの歴史を振り返る

現行エクストレイル

現行エクストレイル

日産エクストレイルの歴代車を少し振り返ってみます。

初代エクストレイル

初代エクストレイル

引用:instagram

初代モデルは、「4人が快適で楽しい、200万円の使える4駆」や「タフギア道具」といったコンセプトをもとに開発されました。

はしご型フレームを使ったような本格SUVではないものの、内外装はオフロードユースになっています。

その角ばった無骨なデザインやアウトドアにぴったりなキャラクター、求めやすい価格であることから若者を中心に人気を得ました。

2代目エクストレイル

2代目エクストレイル

引用:instagram

2007年にはキープコンセプトで2代目に移行したエクストレイル。

ディーゼル車やマニュアル車があることは、現行車でなくこのT31型が魅力的な大きな要因となっています。

型落ちで人気が無いのでは?と心配もあるかもしれませんが、これからどんどん希少価値は上がっていくでしょう。

新しいというだけでなく、楽しい、好き、という素直な感覚に従ってこの2代目エクストレイルに乗るのは悪く無さそうです。

3代目エクストレイル(現行車)

3代目エクストレイル

引用:instagram

2013年12月に3代目となる現行モデルに全面改良。街乗りに映えるエクステリアに大幅刷新し話題を呼びました。

その後、2015年にハイブリッド車を追加し、2017年6月にはマイナーチェンジによって内外装の手直しや安全装備の充実などが施されています。

2020年1月の仕様向上では、ミリ波レーダーが採用され、自動ブレーキの夜間の性能がアップしました。

その他、プロパイロットの性能がアップや、2台前の車を検知して急な減速などで自分の車に回避が必要な場合警告してくれる機能が全タイプに標準装備となりました。

グレードのラインナップにも変更があり、「20X」・「20X HYBRID」を廃止し、特別仕様車として発売されていた「20Xi」・「20Xi HYBRID」がカタロググレードとして追加されました。

さらに、内装にレザーが施された「20Xi レザーセレクション」、「20Xi HYBRID レザーセレクション」が設定されました。

新型だけでなく、現行車や過去のモデルも魅力的なエクストレイルですね。

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新型日産エクストレイル フルモデルチェンジでどんなエクステリア(外装)になる?

▼海外版エクストレイル「ローグ」新型車

新型日産エクストレイル フルモデルチェンジでどんなエクステリア(外装)になる

新型日産エクストレイル フルモデルチェンジでどんなエクステリア(外装)になる2 新型日産エクストレイル フルモデルチェンジでどんなエクステリア(外装)になる3

引用:日産公式HP

新型エクストレイルのエクステリアは力強さがアップ

日本仕様もほぼ北米仕様のエクステリアと同様となる

海外版エクストレイル「ローグ」の新型車が既に発表されています。

日本仕様もほぼこの新型ローグと同じエクステリアになるでしょう。

日本人向けに少し印象を和らげることも考えられますが、そうなるとしても小規模の変更となるでしょう。

サイズに変更点は!?

新型ローグは幅が現行エクストレイルよりも高さが低く、幅が広くなっています。

そして、全長が42mmも短くなります。

これは狭い日本の道では小回りが利きやすくなるので、使いやすくなる半面、荷室が狭くなる可能性もあります。

新型ローグの公式サイトでは、より広い室内が示唆されていますが、ラゲッジスペースについての情報がまだないんです。

現行車の荷室は「結構物が積める」と評価も高いので、その高評価を落とすようなことはしないとは思いますが、気になる点ではあります。

また、フラットにしても完全に平ではなく少し傾斜があるのが現行エクストレイルのラゲッジスペースです。

その点も合わせて、公表された際は、要チェックですね。

▼現行エクストレイル

現行車 エクストレイル 画像4

引用:instagram

現行車 エクストレイル 画像5

引用:instagram

現行車 エクストレイル 画像6

引用:instagram

エクステリアをライバルと比較:スバル フォレスター

ライバルのフォレスターと比べてみましょう。

現行車 フォレスター 画像

引用:instagram

現行車 フォレスター 画像.2

引用:instagram

現行車 フォレスター 画像3

引用:instagram

フォレスターの、ザ・クルマというデザインも個人的には好きです。進化しているのに、「未来の乗り物」の雰囲気になってしまわないところが良いんですよね。

どちらかというとオフロードが似合いそうなフォレスターか、オンロードの向けの要素も取り入れられているエクストレイルか。

あなたなら、どちらを選びますか?

次期エクストレイルのボディサイズはちょっぴり大きくなる?

次期エクストレイルのボディサイズはちょっぴり大きくなる?

ボディサイズは若干大きくなり、上級シフトするという情報があります。

友達を連れてドライブに行っても、少しでもより快適だったと思ってもらえたら、こちらも気持ちいいですよね。

幅も広くなるとはいえ、RAV4よりは小さく、ちょうど良いサイズになるのではないでしょうか。

ボディサイズ比較/
予想(㎜)
※単位:mm 全長全幅全高ホイールベース
新型ローグ464818391722
現行エクストレイル4690182017302705
現行スバル・フォレスター462518151715-17302670
現行三菱・アウトランダーPHEV4695180017102670
現行トヨタ・RAV446001855
16852690

室内サイズ予想/予想(㎜)
※単位:mm 室内・長室内寸幅室内・高
次期エクストレイル ※予想2130-257515551290
現行エクストレイル2005-255515351270※
現行スバル・フォレスター2100-211015451270

※サンルーフ装着車は1220

こちらも気になるライバル 大人気のトヨタ・RVA4

2019年4月に販売開始をしたトヨタRVA4は発売から一か月で、一か月の販売目標である3000台に対し、その8倍にあたる2万4000台を受注するなどかなり好調な滑り出しをみせています。20代~30台の世代にはかなり人気を得ているようで、購入のターゲット層もエクストレイルと重なると予想されます。

2020年後半に発売となると、1年以上は出遅れることになるのでライバルを圧倒できるような技術を搭載したエクストレイルに期待をしたいとろこです。

【新型RAV4の詳細】

トヨタがNYモーターショー2018で世界初公開した5代目新型RAV4(ラブフォー)が、2019年4月10日に日本発売されます。 本記事...

新型日産エクストレイル フルモデルチェンジで内装はどう変わる?

▼海外版エクストレイル「ローグ」新型車

新型日産エクストレイル フルモデルチェンジで内装はどう変わる

引用:日産公式HP

新型エクストレイルには8~9インチの大画面のタッチスクリーンが装備されるでしょう。

タッチだけでなくスイッチの操作も引き続き可能になるとみられます。

「タッチだけだと意外と操作しづらい」という声もよく聞きますし、オフロードにも適していそうな雰囲気を出すにはタッチ式のみでなくスイッチ類の装備も効果があるでしょう。

一方、メーターなどは海外では最新技術の使用が進んでいて、スピードメーターなども液晶パネルに映し出される「マルチインフォメーションディスプレイ」が採用されていますが、日本での導入はまだわかりません。

それというのも、2020年6月に発売となった日産キックスも、スピードメーターはアナログのままであるためです。

ただ、タコメーターやe-POWER搭載となれば出力や回生電力を表すパワーメーターなどはデジタル表示になる可能性が高いでしょう。

一部の情報によると、日産の新型EVであるアリアの発売が2021年の中旬に予定されており、それを皮切りにマルチインフォメーションディスプレイを国内でも導入するのでは、ということです。

アナログの方が光の反射の影響を受けにくく見やすい場合もあるため、一長一短かもしれませんね。

7人乗りの3列シートが設定できることもエクストレイルの魅力で、新型にも受け継がれるでしょう。

▼現行エクストレイルの内装

現行車 エクストレイル 内装 画像

現行車 エクストレイル 内装 画像.2

現行車 エクストレイル 内装 画像 

インテリアをライバルと比較:フォレスター

ライバルのフォレスターは3列シートはありません。最大5人乗りまでです。

しかし、2列目を倒してたくさんの荷物や大きい物を乗せられるのはエクストレイルと同様です。

また、荷室をフラットにしても若干傾斜があるということもエクストレイルと同じです。

フォレスターは最新のシステム装備で、「最先端でありながらまるでおもてなしをしてくれるかのよう」などという声もあります。

そういったものが好きな人は心を揺さぶられるかもしれませんね。

ドライバーモニタリングシステムはスバルでは初採用。ドライバーの表情を認識して、わき見運転や疲れなどを警告してくれます。

現行車 フォレスター 画像 ドライバーモニタリングシステム 

長距離や、深夜、早朝などに走ることもある方には、安全性を高める良い機能なのではないでしょうか。

ドライバーに合わせたシートのポジショニングや、前回の乗車時に設定したエアコンの温度への調整も自動で行ってくれます。

現行車 フォレスター 画像. 内装5

外観からは想像つかないぐらい、とてもハイテクな車ですよね。

こういった機能もものすごく魅力的ですし、好奇心がそそられます。

しかし、その分価格も高いのかもしれません。欲しいものの中で、必要なもの、節約すべきところを見極めて購入できると良いですね!

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新型日産エクストレイル PHEVはフルモデルチェンジから遅れて登場?

PHEV(プラグインハイブリッド)システム

新型エクストレイルは、三菱からユニット供給を受ける、PHEV(プラグインハイブリッド)モデルにも期待しちゃいますよね。

日産は、傘下となった三菱自動車の強みであるSUVやPHVの開発技術を有効に使っていく方針を固め、数年以内に日産のSUV車に初めてのPHEVモデルを発売する計画であることを公にしています。

そしてその第1号が次期エクストレイルになるとみられます!

ただし、フルモデルチェンジと同時ではなく、2021年秋ごろの導入が見込まれているというんです。

PHEVを検討いている方は、最新情報に注目ですね。

なお、2013年に発売したアウトランダーPHEVに搭載する技術が盛り込まれ、プラットフォームは日産製(CMF)で共通化を図ります。日産と提携するフランスの自動車メーカー・ルノーにも順次PHV技術が投入される見込みとなっています。

▼[参考]アウトランダーPHEVの特徴

  • 効率と静粛性に優れた2.4L MIVECエンジン
  • 高出力・高トルクを発揮する前後輪駆動モーター
  • エネルギー密度が非常に高いリチウムイオンバッテリー
  • ツインモーター4WDを基本とする車両運動統合制御システムS-AWC
  • JC08モード燃費:18.6km/L
  • EVモード航続距離:最大65.0km

新型日産エクストレイルはフルモデルチェンジでe-POWER×1.5L VCRエンジン初採用か

新型日産エクストレイルはフルモデルチェンジでe-POWER採用が濃厚か

新型エクストレイルには、ノートに搭載して話題となった新ハイブリッド「e-POWER」を採用する可能性が高いです。

2020年6月発売の新型キックスにおいてはすべてのタイプがe-POWERとされたことから、日産がe-POWERをもっと推していく戦略、もしかしたらエクストレイルもe-POWERのみの展開となる可能性すらあると考えられます。

エクストレイルに新開発1.5L VCRエンジン初採用

▼VCターボエンジンの紹介動画

セレナe-POWERは高出力タイプの1.2リッターエンジンを採用していますが、車重のあるエクストレイルには物足りない印象。排気量アップやシステム改良によってオフロード走行でもパワフルな走りを実現するはずです。

現在は2.0L VCターボエンジンが日産の高級ブランドインフィニティのQX50、アルティマに採用となっていますが、1.5Lに小型化し、e-POWERと組み合わせられるように変更され、新型エクストレイルに採用となるでしょう。

燃費の向上ももちろん期待できます。

燃費比較/予想
次期エクストレイル ガソリン車※予想16.4-17㎞/L
次期エクストレイル ハイブリッド車※予想21.0-25.0㎞/L
現行エクストレイル ガソリン車15.6-16.4㎞/L
現行エクストレイル ハイブリッド車20.0-20.8㎞/L
現行フォレスター ガソリン車14.4㎞/L
現行フォレスター ハイブリッド車18.6㎞/L

※ガソリン車は無いという情報もあります

e-POWER×4WDにも期待

また、4WDシステムにも注目。2019年7月に追加された「ノートe-power 4WD」は後輪駆動専用のモーターを搭載したモーターアシスト式4WDを採用しています。新型エクストレイルでは、これをさらに進化させた、左右駆動力配分システムをもつ新型e-power ×4WDが採用される可能性があります。

新型日産エクストレイル フルモデルチェンジでの自動運転・安全装備について

次期エクストレイルにはプロパイロット2.0搭載の可能性も!

プロパイロット2.0

日産といえば自動運転技術「プロパイロット」。現行モデルにも搭載しています。

新型スカイラインに搭載されて大注目の「プロパイロット2.0」。

その対応範囲は複数車線に進化しています。車線変更なども自動で行ってくれます。

タイミング的に次期エクストレイルに搭載される可能性が高いです。

また、最新の予防安全システムを装備します。

▼予想される追加機能(標準装備化含む)

  • インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)
  • インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム) 
  • インテリジェント BUI(後退時衝突防止支援システム)
  • ハイビームアシスト
  • 標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知)

※車種やグレードによって搭載機能が異なります。またメーカーオプションの機能もあります。

新型日産エクストレイル フルモデルチェンジ後はいくらになる?予想価格

価格比較/予想
次期エクストレイル ガソリン車※予想約260万円~
次期エクストレイル ハイブリッド車※予想約300万円~
現行エクストレイル ガソリン車2,272,600円~
現行エクストレイル ハイブリッド車2,671,900円~
現行フォレスター ガソリン車2,860,000円~
現行フォレスター ハイブリッド車3,157,000円~

※ガソリン車は無いという情報もあります

通常のフルモデルチェンジであれば15~20万円アップと予想したいところです。

しかし、今回はプロパイロット2.0搭載の可能性も加味して30万円以上の上り幅を想定しています。(新型スカイラインにプロパイロット2.0が搭載された際は、約50万円」アップしています。)

それでもこの価格が実現すれば、ライバルのフォレスターや、表にはしていませんがトヨタ RAV4よりも安い設定になるので、ぜひこの価格で対抗してほしいと思います!

また最新情報が入り次第、追記していきます!

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