次期エクストレイル2020年フルモデルチェンジ!フォレスターと比較も

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次期エクストレイルのフルモデルチェンジ情報

日産の人気クロスオーバーSUV『エクストレイル』が2020年後半にフルモデルチェンジ予定しています。SUVの人気により、ライバル車が急激増え、相当な力を入れていることから、次期エクストレイルがどう進化するのか期待が高まります。

  • 次期エクストレイルを示唆する画像
  • 大型化が予想されるボディサイズ
  • e-POWERやPHEV搭載が期待されるパワートレーン

などをまとめてご紹介します!

日産エクストレイルのフルモデルチェンジはいつ?発売日を予想!歴史も一緒に振り返り

日産エクストレイルのフルモデルチェンジは2020年9-12月と予想!

今までのエクストレイルのマイナーチェンジとフルモデルチェンジの周期

  1. 2000年11月初代エクストレイル発売
  2. 2003年6月マイナーチェンジ
  3. 2007年8月フルモデルチェンジ
  4. 2010年7月マイナーチェンジ
  5. 2013年12月フルモデルチェンジ
  6. 2017年6月マイナーチェンジ

国産車の場合は一般的にフルモデルチェンジの周期は、5~6年に一度行われます。マイナーチェンジは3年毎に行われます。

振り返ると、エクストレイルはほぼ忠実にこの周期で、前期型発売から約3年でマイチェン、その後3~4年後にフルモデルチェンジをしています。

このことからも、現行型から約3年を過ぎた2020年の後半、9~12月のフルモデルチェンジが濃厚でしょう。

また昨年の中期計画では、2022年の年度末までに、3種のEVと5車種にe-POWERを搭載し、国内市場に投入するという事を発表しています。

上記の事実からも、日産の人気車種であるエクストレイルがそう遠くない未来にフルモデルチェンジすることは間違いないと考えます。

日産エクストレイル(X-TRAIL )は、2000年に発売されたミッドサイズのクロスオーバーSUV

初代モデルは、「4人が快適で楽しい、200万円の使える4駆」や「タフギア道具」といったコンセプトをもとに開発。はしご型フレームの本格SUVではないものの内外装はオフロードユースを意識しており、その角ばった無骨なデザインやアウトドアにぴったりなキャラクター、求めやすい価格であることから若者を中心に人気を得ました。

現行エクストレイル

現行エクストレイル

2007年にはキープコンセプトで2代目に移行し、2013年12月に3代目となる現行モデルに全面改良。街乗りに映えるエクステリアに大幅刷新し話題を呼びました。その後、2015年にハイブリッド車を追加し、2017年6月にはマイナーチェンジによって内外装の手直しや安全装備の充実などが施されています。

ミッドサイズのSUVとして、ライバルにはスバル フォレスター、トヨタ ハリアー、マツダ CX-5などがいます。

どの車も強いですよね!そういったハイレベルの競争の中で、次期エクストレイルがどのように進化するのか楽しみですね!

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次期エクストレイルはフルモデルチェンジでどんな外装になる?スクープ、コンセプトカー、アメリカ版エクストレイルから予想!

次期エクストレイルのエクステリアは力強さがアップ!?

幅や高さも大きくなるかも

次期エクストレイルかと思われる車があります。

全体的に覆われておりわかることはまだ少ないですが、ダッシュボードが現行よりも角ばっているような印象を受けます。

▼次期エクストレイルか!?

次期エクストレイル 画像 スクープ

引用:YouTube

幅や高さも現行よりもあるということで、迫力が増すと思われます。ホイールベースも長くなり、居住性も高まるとの情報もあります。

ライバルであるフォレスターのアウトドアチックな感じや、ハリアー、RAV4などにも負けない力強さを兼ね備えるでしょう。

隠れていてまだ見えない部分を、コンセプトカーなどからもう少し探ってみます。

▼コンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」

新型エクストレイル コンセプトカー 画像

引用:YouTube

Xmotion(クロスモーション)のエクステリア

日産は今年1月のデトロイト自動車ショーで、コンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を世界初公開しました。

「Xmotion」は、伝統的な日本の熟練の技と最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVで、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の一つを示唆しています。

出典:日産自動車ニュースルーム

車名のX(クロス)、3列シートSUVであること、初代・2代目エクストレイルを彷彿とさせるスクエアなスタイリング。これらをみれば、次期エクストレイルのスタディモデルであることが想像できます。

  • スタイリッシュなブーメラン型LEDヘッドライト
  • 大きく開口した迫力満点のVモーショングリル
  • 花びらのような形の個性豊かなアルミホイール

が印象的。市販モデルはもう少し地に足の着いた見た目になると思いますが、Xmotionのエッセンスが色濃く反映されるはずです。

コンセプトカーの他に、ヒントがありそうなのがアメリカ版エクストレイル「ローグ」。

アメリカ版エクストレイル「ローグ」は2020年版として一足先にフェイスリフトされ、2019年2のシカゴオートショーで発表されています。

もちろん、同じ車でもアメリカ版と日本仕様では異なることもありますが、参考になるかもしれません。

現行車よりもその長さが伸びてアクセントになっているデイライトや、テールライトの意匠が日本のエクストレイル現行車と違っています。

テールライトの縦幅が狭く、横基調のデザインは最近の流行のようなので、次期エクストレイルにも取り入れられるかもしれませんね。

▼ローグ

アメリカ版 エクストレイル ローグ 画像6 アメリカ版 エクストレイル ローグ 画像7 アメリカ版 エクストレイル ローグ 画像8

引用:YouTube

▼現行ローグ

▼現行エクストレイル

現行車 エクストレイル 画像4

引用:instagram

現行車 エクストレイル 画像5

引用:instagram

現行車 エクストレイル 画像6

引用:instagram

ちなみに、Xmotionが発表される前は、東京モーターショー2017で公開されたコンセプトカー「ニッサン IMx」が次期型のベースモデルとみられていました。

▼ニッサン IMx

ニッサン IMx

IMxは、将来の「ニッサン インテリジェント モビリティ」を見据え、「クルマとドライバーがより繋がり、もっとクルマで移動したくなる」、そんなクルマを具現化したコンセプト。Xmotionと同じく、”和”の感性を取り入れた先進的な内外装デザインに目を奪われます。

しかし、かなり車高が低く、クーペ色が強い流麗なプロポーション。今思えばヒントにはなるものの、エクストレイル直系の遺伝子とは言い難いですね。

やはり、コンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を元にしたエクステリアになる可能性の方が高いでしょう。

ライバルのフォレスターと比べてみましょう。

現行車 フォレスター 画像

引用:instagram

現行車 フォレスター 画像.2

引用:instagram

現行車 フォレスター 画像3

引用:instagram

フォレスターの、ザ・クルマというデザインも個人的には好きです。進化しているのに、「未来の乗り物」の雰囲気になってしまわないところが良いんですよね。

どちらかというとオフロードが似合いそうなフォレスターか、オンロードの向けの要素も取り入れられているエクストレイルか。

あなたなら、どちらを選びますか?

次期エクストレイル フルモデルチェンジで内装はどう変わる?

次期エクストレイル 画像 スクープ4

引用:YouTube

次期エクストレイルには8~9インチくらいありそうな大画面のタッチスクリーンが装備され、タッチだけでなくスイッチの操作も引き続き可能とみられます。

スイッチがもっと無い方が未来的なのでは、と思う方もいるでしょう。

しかし、「タッチだけだと意外と操作しづらい」という声もよく聞くので、そういった声をしっかりと反映した作りなのかもしれません。

メーターなどは液晶パネルに映し出されることになりそうです。時代の流れですね。

7人乗りの3列シートが設定できることもエクストレイルの魅力なので、新型にも受け継がれるでしょう。

▼現行エクストレイルの内装

現行車 エクストレイル 内装 画像

現行車 エクストレイル 内装 画像.2

現行車 エクストレイル 内装 画像 

ライバルのフォレスターは3列シートはありません。最大5人乗りまでです。

しかし、2列目を倒してたくさんの荷物や大きい物を乗せられるのはエクストレイルと同様ですので、人数に合わせて選んでもいいかもしれませんね。

また、フォレスターは最新のシステム装備で、「最先端でありながらまるでおもてなしをしてくれるかのよう」などという声もあります。

そういったものが好きな人は心を揺さぶられるかもしれませんね。

ドライバーモニタリングシステムはスバルでは初採用。ドライバーの表情を認識して、わき見運転や疲れなどを警告してくれます。

現行車 フォレスター 画像 ドライバーモニタリングシステム 

長距離や、深夜、早朝などに走ることもある方には、安全性を高める良い機能なのではないでしょうか。

ドライバーに合わせたシートのポジショニングや、前回の乗車時に設定したエアコンの温度への調整も自動で行ってくれます。

現行車 フォレスター 画像. 内装5

外観からは想像つかないぐらい、とてもハイテクな車ですよね。

こういった機能もものすごく魅力的ですし、好奇心がそそられます。

しかし、その分価格も高いのかもしれません。欲しいものの中で、必要なもの、節約すべきところを見極めて購入できると良いですね!

それでも欲しいと思うものがある方は、車の保険の見直しや、新車値引きの方法を試し、浮いたお金をそこに充ててみてはいかがでしょうか。

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次期エクストレイル 内装に関しては、コンセプトカーにはヒントはある?

▼コンセプトカー「Xmotion」のインテリア

Xmotion(クロスモーション)のインテリア

上の写真はXmotionのインテリア。3列シートをもつ4+2の6人乗り設計。

未来的すぎるステアリングや超ワイドなディスプレイがまず目に飛び込みます。一方で、木製のセンターコンソールや鯉を模した操作パネルなど日本の伝統や美を散りばめており、なんとも不思議な空間を創出しています。

これはさすがにコンセプトカー向けの夢を見せるデザインですね。

次期エクストレイルのボディサイズはちょっぴり大きくなる?

エクステリアのところでも少し触れましたが、ボディサイズは若干大きくなり、上級シフトするという情報があります。

現行エクストレイルは少し狭いのが気になる、という声もあるようです。

ボディサイズの拡大に伴って室内も広くなり、そこが改善されたら嬉しいですよね。

7人乗りの設定があるのであれば、なおさらサイズの拡大は高評価となるでしょう。

友達を連れてドライブに行っても、少しでもより快適だったと思ってもらえたら、こちらも気持ちいいですよね。

ボディサイズ比較/
予想
※単位:mm 全長全幅全高ホイールベース
次期エクストレイル ※予想4720183517502715
現行エクストレイル4690182017302705
現行スバル・フォレスター462518151715-17302670
現行三菱・アウトランダーPHEV4695180017102670
現行トヨタ・RAV446001855
16852690

室内サイズ予想/予想
※単位:mm 室内・長室内寸幅室内・高
次期エクストレイル ※予想2130-257515551290
現行エクストレイル2005-255515351270※
現行スバル・フォレスター2100-211015451270

※サンルーフ装着車は1220

エクストレイルのサイズといえば、現在空白となっているエクストレイルよりも大きいサイズ枠に、三菱・次期パジェロのOEM車が投入されるという噂も出ています。コンパクトSUVのジュークを含め、ラインナップ構成が見直されるかもしれません。

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こちらも気になるライバル 大人気のトヨタ・RVA4

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2020年後半に発売となると、1年以上は出遅れることになるのでライバルを圧倒できるような技術を搭載したエクストレイルに期待をしたいとろこです。

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次期エクストレイル フルモデルチェンジで最大の注目ポイント!パワーユニットの電動化

PHEV(プラグインハイブリッド)システム

次期エクストレイルは、三菱からユニット供給を受ける、PHEV(プラグインハイブリッド)モデルを設定する見通し。

日産は、傘下となった三菱自動車の強みであるSUVやPHVの開発技術を有効に使っていく方針を固め、数年以内に日産のSUV車に初めてのPHEVモデルを発売する計画であることを公にしています。

そしてその第1号が次期エクストレイルになるとみられます!

2013年に発売したアウトランダーPHEVに搭載する技術が盛り込まれ、プラットフォームは日産製(CMF)で共通化を図ります。なお、日産と提携するフランスの自動車メーカー・ルノーにも順次PHV技術が投入される見込み。

▼[参考]アウトランダーPHEVの特徴

  • 効率と静粛性に優れた2.4L MIVECエンジン
  • 高出力・高トルクを発揮する前後輪駆動モーター
  • エネルギー密度が非常に高いリチウムイオンバッテリー
  • ツインモーター4WDを基本とする車両運動統合制御システムS-AWC
  • JC08モード燃費:18.6km/L
  • EVモード航続距離:最大65.0km

さらに、ノートに搭載して話題となった新ハイブリッド「e-POWER」を搭載する計画もあるようです。

セレナe-POWERは高出力タイプの1.2リッターエンジンを採用していますが、車重のあるエクストレイルには物足りない印象。排気量アップやシステム改良によってオフロード走行でもパワフルな走りを実現するはずです。

燃費の向上ももちろん期待できるでしょう。

燃費比較/予想
次期エクストレイル ガソリン車※予想16.4-17㎞/L
次期エクストレイル ハイブリッド車※予想2.0-25.0㎞/L
現行エクストレイル ガソリン車15.6-16.4㎞/L
現行エクストレイル ハイブリッド車20.0-20.8㎞/L
現行フォレスター ガソリン車14.4㎞/L
現行フォレスター ハイブリッド車18.6㎞/L

また、4WDシステムにも注目。2019年7月に追加された「ノートe-power 4WD」は後輪駆動専用のモーターを搭載したモーターアシスト式4WDを採用しています。新型エクストレイルでは、これをさらに進化させた、左右駆動力配分システムをもつ新型e-power 4WDが採用される可能性があります。

なお、ガソリン車は用意されないとの噂もありますが、インフィニティQX50に搭載するVCターボエンジンが候補に挙がっています。

次期エクストレイルの自動運転・安全装備について

次期エクストレイルにはプロパイロット2.0搭載の可能性も!

プロパイロット2.0

日産といえば自動運転技術「プロパイロット」。現行モデルにも搭載しています。

新型スカイラインに搭載されて大注目の「プロパイロット2.0」。

その対応範囲は複数車線に進化しています。車線変更なども自動で行ってくれます。

タイミング的に次期エクストレイルに搭載される可能性が高いです。

また、最新の予防安全システムを装備します。

▼搭載が予想される機能

  • インテリジェント エマージェンシーブレーキ
  • インテリジェント ルームミラー 
  • インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)
  • インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)
  • ハイビームアシスト
  • 踏み間違い衝突防止アシスト
  • 標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
  • インテリジェント DA(ふらつき警報)
  • 車両接近通報装置
  • VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])

※車種やグレードによって搭載機能が異なります。またメーカーオプションの機能もあります。

次期エクストレイル フルモデルチェンジ後はいくらになる?予想価格

価格比較/予想
次期エクストレイル ガソリン車※予想約260万円~
次期エクストレイル ハイブリッド車※予想約300万円~
現行エクストレイル ガソリン車2,272,600円~
現行エクストレイル ハイブリッド車2,671,900円~
現行フォレスター ガソリン車2,860,000円~
現行フォレスター ハイブリッド車3,157,000円~

通常のフルモデルチェンジであれば15~20万円アップと予想したいところです。

しかし、今回はプロパイロット2.0搭載の可能性も加味して30万円以上の上り幅を想定しています。(新型スカイラインにプロパイロット2.0が搭載された際は、約50万円」アップしています。)

それでもこの価格が実現すれば、ライバルのフォレスターや、表にはしていませんがトヨタ RAV4よりも安い設定になるので、ぜひこの価格で対抗してほしいと思います!

また最新情報が入り次第、追記していきます!

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